わぐり めぐみ
わぐり めぐみ
1970年東京都生まれ B型。相模女子大学にて国文学を学び、出版業界へ。雑誌、WEB、ドラマCD、ゲームシナリオ制作など、節操なく様々な媒体を手掛けるフリーランスライター。男女の本質的な違いに着目した、独自の恋愛論・結婚論を、ティーン誌、青年誌、ママさん向けWEB等で展開中。

わぐり めぐみ 記事一覧

共働きが普通の時代なのに…令和のお母さんは賄い婦であり続けるのか

先ごろ、ネット上で賛否両論の声があがったファミリーマートの『お母さん食堂』問題について、リアルにお母さん世代である女性や、子育て世代の男性はどんな印象を持っているのでしょう。率直な声を伺ってみました。
2021.01.19

子どもと「添い寝」、何歳まで許される?子離れできない母親が増殖中

欧米人が日本人の育児を見て驚くのが「物心がつく年齢になっても、親が子どもと添い寝している」ことだといいます。日本でのありかたが間違っているというわけではありません。しかし近年、度を過ぎた愛情により、子離れできない母親も増えているようです。
2021.01.15

「このハゲ!」と、つい…私が義実家に放ってしまった大失言(本音)

どんなにうっとうしい相手でも、これまで「嫁」として敬意を払い当たり障りなく過ごしてきた。けれど……・、何かの拍子でついうっかり義実家メンバーに向けて発してしまった“失言”という名のホンネをピックアップ!
2020.12.10

ティファニーで男泣き? 5年目の記念日に「プロポーズ破局」の悲劇

長年付き合ってきた恋人との幸せな結婚を夢見るのは、男も女も変わらないもの。しかし、夢への第一歩である「プロポーズ」が悲劇の幕開けとなってしまうこともあるんです。
2020.12.07

コロナ禍の帰省自粛から嫁姑バトル勃発…夫・妻・姑、悪いのは一体誰

新型コロナウイルス第3波を受け、都市圏に住む人たちの「お正月帰省」の自粛が広がりをみせています。そうした中、帰省する・しないの話からなぜか「嫁姑バトル」が勃発。間に挟まれて「お手上げ状態!」だという男性の話を伺ってみました。
2020.12.07

長引くコロナ禍、同僚が職場で大爆発⁉ 心に“闇”を抱えた女性たち

今年の春から続くコロナ禍の中、精神的に疲れている人が男女を問わず増加中。そうした心の疲弊が続くことで「コロナうつ」など症状を悪化させてしまう人も増えていると、精神科医やメンタルカウンセラーは警鐘を鳴らしています。
2020.11.06

増える「こじらせ小舅」トラブル…37歳の義弟が小遣いをせびる違和感

近年では独身をこじらせ実家に寄生する「小舅(こじゅうと)」にからむトラブルが増加中。その頑固さから話が通じないことが多く、対処が難しいことも多いようです。
2020.10.28

生まれがいいと育ちもいい?「育ちが悪い」ママ友の意外すぎる素顔

誰かに「育ちがよくない」などと言われたら、自分自身のみならず親兄弟や親戚縁者までひっくるめて否定されているような気すらしませんか。日本人の琴線を揺らしまくるらしい「育ちの良し悪し」について、3人の女性に実体験をお伺いしました。
2020.10.22

愛情も関心も特にない…だけど「離婚もしたくない」夫の呆れた本音

離婚に際して夫婦の話し合いや第三者を入れた協議だけでは終わらず、裁判(離婚調停)に持ち込む例が、ここ数年でじわじわ増加。離婚を突き付けられている事実に目を向けられず、「離婚しようとしない」男性が増えていることも理由になっているようです。
2020.10.20

「主婦だからってダラけるな」だと? 妻のやる気を削いだ夫の大失言

「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」で、博多大吉さんが放った「夫に悪気はないが、妻にとっては不快に感じる地雷行動」の話がネットで話題に。数ある夫のダメ発言の中から「やる気」を削いだ夫の言葉に焦点を当てて紹介します!
2020.10.12