わぐり めぐみ
わぐり めぐみ
1970年東京都生まれ B型。相模女子大学にて国文学を学び、出版業界へ。雑誌、WEB、ドラマCD、ゲームシナリオ制作など、節操なく様々な媒体を手掛けるフリーランスライター。男女の本質的な違いに着目した、独自の恋愛論・結婚論を、ティーン誌、青年誌、ママさん向けWEB等で展開中。

わぐり めぐみ 記事一覧

愛情も関心も特にない…だけど「離婚もしたくない」夫の呆れた本音

離婚に際して夫婦の話し合いや第三者を入れた協議だけでは終わらず、裁判(離婚調停)に持ち込む例が、ここ数年でじわじわ増加。離婚を突き付けられている事実に目を向けられず、「離婚しようとしない」男性が増えていることも理由になっているようです。
2020.10.20

「主婦だからってダラけるな」だと? 妻のやる気を削いだ夫の大失言

「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」で、博多大吉さんが放った「夫に悪気はないが、妻にとっては不快に感じる地雷行動」の話がネットで話題に。数ある夫のダメ発言の中から「やる気」を削いだ夫の言葉に焦点を当てて紹介します!
2020.10.12

伴侶の死で見えた夫と妻の「愛のカタチ」、息子も知らない母の本心

十人十色という言葉があるように、結婚のカタチも人それぞれ。最後の最後に起こったどんでん返しで、周囲の誰もが“面食らった”という2つのエピソードをお届けします。
2020.10.05

ロックダウンジェラシー⁉ コロナ禍で「嫉妬の闇」に縛られる女たち

SNSは共感を呼ぶこともあれば、嫉妬心を呼び起こす作用を起こすことも……。コロナ禍で思うように外で過ごすことができず、時間を持て余して他人のSNSを覗いては嫉妬にかられる「ロックダウンジェラシー」という症状に陥る人が急増しているようです。
2020.09.29

それって「コロナ禍のせい」なのか!? “行き過ぎ”てしまった男たち

コロナ禍で歯止めが効かなくなってしまった人が増えています。今回は、そんな行き過ぎてしまった経験を持つ男性のお話をば。はてさて。彼らは何を“行き過ぎ”てしまったのでしょうか。
2020.09.25

彼の裏切りを暴いたリケジョの奇策! 女の勘と行動力に背筋がゾワッ

誰よりも信じていたいパートナーや恋人に裏切り。そのとき女性たちは、どういった経緯で相手の心変わりに気付き、どのようにして証拠を得たのか……赤裸々な体験談を取材しました。
2020.09.10

認めたくないが腹落ちする!「コロナ前」より夫がポンコツ化した理由

コロナ禍の離婚はなんとか思いとどまったものの、緊急事態宣言解除後の夫の「ていたらく」ぶりに、落胆を隠せずにいる女性が増えています。女性が不満に思っていること。男性がポンコツになってしまった理由とは?
2020.09.08

地獄の入り口と思いきや…同居義母が「スーパーおばあちゃん」だった

結婚して世帯を持った夫婦は自分たち家族のみで暮らし、同居を避ける傾向にあります。ところが、いざ同居を始めてみたら意外にも生活が快適になったというケースもあるようです。
2020.09.03

生理は「個性」なの? ある重度の“PMDD”を抱える女性の率直な思い

「生理は個性」と打ち出した花王「ロリエ」のプロジェクトが、プチ炎上しています。確かに生理の辛さは人それぞれ、そこだけを切り取れば【個性】と言えなくもない? 重度のPMDDに悩む女性の率直な声をご紹介しましょう。
2020.08.31

やっぱり損なの?「早生まれ」に聞く、リアルなメリット・デメリット

「早生まれは損」とはよく聞く話ですが、4月生まれと比べて3月生まれの偏差値や所得が低いという研究結果が発表されて話題になっています。本当に彼らは損をしているのでしょうか? 1~3月生まれの人に、リアルな声を聞いてみました。
2020.08.31