女子大に理工系ラッシュも…高市政権「理系女子倍増」の裏に立ちはだかる“意外な壁”とは 2040年に予想されているのが理系人材の大幅な不足です。それを補うために、高市政権は「理系女子の倍増」を掲げました。その「受け皿」は広がってきています。しかし、理系女子を増やすことは簡単ではないようです。(画像出典:PIXTA) 2026.08.16 前屋 毅 国公立大学(前期)における女子の志望率の推移(理・工) 国公立大学(前期)における女子の志望率の推移(理・工) 記事に戻る