オーナメントの中からタルトが出てくる! 「ウェスティンホテル横浜」の“アッと驚く”クリスマスケーキ

ウェスティンホテル横浜の2023年のクリスマスケーキがプレス関係者にお披露目されました。「思い出に残るクリスマス」をテーマとした4種類のケーキの中には驚く仕掛けがあるものも!

予約受付は11月1日から

ガトー・ド・ブランシュ(税込5800円)※限定100台、12×12×高さ5cm
ガトー・ド・ブランシュ(税込5800円)※限定100台、12×12×高さ5センチ

このほか、白山シェフがブレンドした上質な生クリームをたっぷりと使用したショートケーキ「ガトー・ド・ブランシュ」、ドイツ生まれの伝統的なフルーツケーキ「シュトーレン」、クリスマステイクアウトセット「クリスマス ・フィースト at ホーム」も用意。

全てのアイテムは2023年11月1日から、同ホテルのオンライン予約(要事前決済)にて受け付けます。


<最初から読む


この記事の執筆者:田辺 紫 プロフィール
神奈川県在住コピーライター。2001年2月より総合情報サイト「All About」で横浜ガイドを務める。2009年4月、第3回かながわ検定 横浜ライセンス1級取得。「横浜ウォッチャー」として、ブログ、SNSを運営。
 

Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「まだ体育館で軟禁されてるの?」役員決めを廃止したPTA、保護者と先生が手にした“穏やかな春”

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『鬼の花嫁』で永瀬廉が体現する「俺様ではない魅力」とは。『シンデレラ』的物語へのアンチテーゼも

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策