崎陽軒のシウマイが小さくなった? 「シウマイ製造体験ツアー」に参加してその真偽を確かめた! 崎陽軒のシウマイが小さくなったってホント!? そもそも1928年の発売当初から、揺れる列車の中でひと口で食べられるよう、小さめのサイズで作られていますが……、真偽のほどやいかに? 2026.09.14 田辺 紫 【画像11枚】作りたてシウマイとお弁当シウマイの比較/崎陽軒の工場見学 シウマイ製造体験が行われた、崎陽軒 横浜工場 外観(提供画像) シウマイのあんと皮が用意され、自分の手で成形(筆者撮影) 崎陽軒 新商品開発担当の皆さんが包み方をレクチャー(筆者撮影) 参加したお子さんもシウマイを上手に包んでいた(筆者撮影) 自分で包んだシウマイに感動!(筆者撮影) 混ぜ合わされた材料(あん)が成型機へ入っていく様子(提供画像) 製造から5カ月間の常温保存が可能な「真空パックシウマイ」(画像)も「昔ながらのシウマイ」や「シウマイ弁当」のシウマイと中身は同じ!(提供画像) 左が作り立てのシウマイ、右がお弁当に入っていたシウマイ(筆者撮影) 作り立てのシウマイは格別!(筆者撮影) 崎陽軒本店ビアレストラン「亜利巴゛巴゛(アリババ)」のランチバイキングでは、シウマイが食べ放題で楽しめる!(筆者撮影) 崎陽軒 中華食堂の新メニュー「シウマイ大満足定食」(税込2700円)(提供画像) 記事に戻る