ヒナタカの雑食系映画論 第147回

劇場アニメ『ベルサイユのばら』に似ているのは「インド映画」? 原作を知らなくても楽しめる理由

1月31日より公開中の『ベルサイユのばら』が、予備知識ゼロでも楽しめる理由や、インド映画を連想させる特徴などを解説しましょう。(画像出典:(C)池田理代子プロダクション/ベルサイユのばら製作委員会)

劇場アニメ『ベルサイユのばら』の予告編

記事に戻る
 
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

連載バックナンバー

Pick up

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    ホラー映画『オブセッション 災愛』はなぜ歴史的大ヒット? “レベルMAXのヤンデレ化”だけじゃない怖さとは

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策