「2026上半期ドラマ」で演技が良かった男性俳優5選! 納得の「鈴木亮平」「竹内涼真」…残り3人は?

2026年上半期には、民放テレビ局で多くのドラマが放送されました。そこで、上半期のドラマから、演技が素晴らしかった男性俳優をピックアップ。元テレビ局スタッフが厳選した5人を紹介します。(サムネイル画像出典:『リブート』『再会』公式Instagram)

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イケメンアンドロイド役がハマったSnow Man「宮舘涼太」

そして、最後に紹介するのが、4月4日スタートの『ターミネーターと恋しちゃったら』(テレビ朝日系)で主演を務めたSnow Manの宮舘涼太さんです。宮舘さんは連ドラ初主演となり、400年後からきたイケメンアンドロイドの時沢エータを演じました。 宮舘さんは、ビジュアルも含めアンドロイド役がハマり、エレガントで無機質なキャラクターを表現。徐々に人間らしくなっていくエータをうまく見せ、好演技を連発しました。今後に期待が持てる演技となり、新たな魅力を発揮しています。
 
ここまで、2026年上半期に放送されたドラマで、目立って演技が良かった男性俳優を5人ピックアップしました。7月からは夏ドラマがスタートし、下半期に突入します。果たして、どんな俳優たちが活躍し、視聴者を驚かせる演技を見せてくれるのか注目です。
ターミネーターと恋しちゃったら
ターミネーターと恋しちゃったら
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ゆるま 小林
この記事の執筆者: ゆるま 小林
元テレビ局スタッフ
長年に渡ってテレビ局でバラエティー番組、情報番組などを制作。その後、フリーランスの編集・ライターに転身。芸能情報に精通し、週刊誌、ネットニュースでテレビや芸能人に関するコラムなどを執筆。編集プロダクション「ゆるま」を立ち上げる。 ...続きを読む
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