猫を描いて20年、小泉さよさんに聞く「失敗しないための意外な描き順」。似せたいなら目より“耳”? 愛猫を描くとき、真っ先に「目」から描いていませんか? 猫を描き続けて20年のイラストレーター・小泉さよさんが、最初に見るのは意外にも「耳」でした。初心者でも「描けた!」を実感できる、意外な描き順と、愛猫の“らしさ”を捉えるコツを伺いました。 地子給 奈穂 2026.02.18 クロッキーしてみよう 画像出典:『ねこの描き方れんしゅう帖』(小泉さよ・著/日東書院本社) 写真を見ながら描いてみよう 画像出典:『ねこの描き方れんしゅう帖』(小泉さよ・著/日東書院本社) 記事に戻る