【写真】板谷由夏、息子たちについて語る
「一番大変な時期かも」
板谷さんは「次男の反抗期で油断していたら seventeenな兄ちゃんにぐさりとやられた日曜日で 今朝は弁当を作らなかった。ささやかな抵抗である」とつづり、1枚の写真を投稿。長男とのやりとりで心がざわついた日曜日を振り返り、「どうしてこう思春期というのは不機嫌が丸出しなのか。少しはオブラートに包んでみろよ」と息子の態度への戸惑いと憤りをつづっています。一方で、「でも、ヒリヒリと全身から棘を出した彼はある意味頼もしい。母ちゃんは見てるぞ、トゲが飛んできても刺さっても まあ、なんとかなる」と、母としての強さと深い愛情を込めた言葉も。
最後には「落ち込んでたけど、こう書いていたら少し気分が晴れてきた。今日は素敵なジュエリーの撮影でした。 仕事はわたしの力の素です」と、言語化することで気持ちを整理し、前向きに切り替えた様子を明かしています。投稿されたモノクロ写真は、上品なジュエリーを身に着けた美しい横顔が印象的なモデルショットです。
ファンからは、「ゆかさんも?となり、頑張ろうって思いました!!」「いつも一生懸命だったってことが伝わってれば、それでいいっかなぁ〜って思ってます」「文字にして書きだして少し楽になられたのなら良かったと思います」「仲間たくさんです!」「弁当作ってもらって当たり前と思うなよー!ですよね笑」「がんばれ〜全国の、母ちゃん」「一番大変な時期かも」など、さまざまな声が上がりました。



