「これを投稿するのおもろい」真木よう子、娘とのほほ笑ましいやりとり公開! 「Gのプライベートを尊重」

俳優の真木よう子さんは6月25日、自身のInstagramを更新。娘とのほほ笑ましいやりとりを公開し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:真木よう子さん公式Instagramより)

俳優の真木よう子さんは6月25日、自身のInstagramを更新。娘との“謎の交渉”が成立したことを報告しました。

【画像】「今年もGが……」真木よう子の対応は?

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「行方がわからなくなる方が怖くない?」

真木さんは1枚の画像を投稿。「今年もGが、リビングに現れて 娘に『◯ろせ!!!』と、言われて 『一旦プライベートライアン観せて!!』という謎の交渉を成功させた」「2時間半もらった #トムハンクス #たかお母さん」とつづっています。映画を1本視聴したようですが、その後退治はできたのでしょうか。

コメントでは、「G本当無理だけど、行方がわからなくなる方が怖くない?トムハンクスは好き」「交渉成功して良かったね」「Gのプライベートを尊重なさったわけですね」「これを投稿するのおもろい」「好き」「無事仕留めたのかだけが気がかりです…」「絶対逃げられたやつ」との声が寄せられました。

「この隙に逃げてくれ」

真木さんは同日、ストーリーズも更新。同じ画像を載せていますが、投稿には写っていなかった「この隙に逃げてくれ」の文字があります。もともと退治するつもりはなかったのかもしれません。
月刊 真木よう子
月刊 真木よう子
次ページ
真木よう子さんの投稿をもっと見る!
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    会費0円、会員3名でもPTAは回る。理想を形にした「架空の小学校」という驚きの手法

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『マリオ』新作映画が「評論家からの賛否が分かれている」けど「心配ない」と言えるワケ

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策