『やんごとなき一族』 初回放送でTwitterトレンド1位を獲得! タイトルバック映像も「絵になる、お二人」と話題に

4月21日に初回放送を迎えたドラマ『やんごとなき一族』(フジテレビ系)の公式Instagramが、22日に投稿を更新。Twitterトレンド1位を獲得した喜びと、話題に上がっているタイトルバック画像を公開しました。

4月21日に第1話が放送された『やんごとなき一族』(フジテレビ系)の公式Instagramが、22日に投稿を更新。番組放送中から「#やんごとなき一族」がTwitterトレンド1位を獲得した喜びの報告とともに、話題となっているタイトルバックの画像を公開しました。
 

「これ見てキャーってなりました」

番組公式アカウントは投稿で、「最初から最後までクライマックスな盛り上がりでTwitterでは何とトレンド1位も獲得できました そこで話題を呼んだのがこちらのタイトルバック映像」「そのイメージは「やんごとなき舞踏会」 美しき2人の姿が暗示するものは?」とつづりました。
 

美しさもありつつちょっと怖さもあるタイトルバックに、「このビジュアル最高でした!!」「これ見てキャーってなりました」「この姿本当に美しかった」と、タイトルバックに魅力を感じたという声が続々と寄せられています。
 

また、深山健太役を演じた俳優の松下洸平さんの名前をもじった、「最洸に素敵な2人」「最洸に面白かったです」というコメントや、日常離れしたシンデレラストーリーに「私たちの知らないやんごとなき世界を見せてください!」という声や、「最後は二人で笑い合って踊ってほしい」「「戦うお嫁さん 太鳳ちゃんがんばれー」という声も寄せられています。
 

現代のおとぎ話 『やんごとなき一族』 第2話の見どころは?


タイトルバックはもちろん、主張が強すぎる登場人物たちと、ナレーションを人気声優の花江夏樹さんが務めていることでも話題な『やんごとなき一族』。第1話では、深山家にあいさつへ出向いた健太と佐都(土屋太鳳)でしたが、健太の母 久美(木村多江)に門前で突き飛ばされ、目の前で扉がガチャリと閉まる、まさに門前払いをくらいました。そんな深山家に絶望した健太は「深山家と縁を切っても一緒になりたい」と佐都に再度、プロポーズを。健太に家族を大事にしてほしい佐都は、健太と一緒に“深山家”を変えようと乗り込みます。
 

でも、そう簡単にはいきません。佐都を待っていたのは、厳しい深山家のしきたりと、ねたみが渦巻く人間関係。第2話では健太の父・圭一(石橋凌)の愛人である葛西綾(小沢真珠)が登場。さらに、健太の昔の思い人・立花泉(佐々木希)も現れ、深山家の非常なおきてを目の当たりにする佐都。果たして佐都は、深山家の女主人になれるのでしょうか? 気になる第2話は28日22時から放送です!
 


>次ページ:『やんごとなき一族』のオフショット投稿を見る!
 


【おすすめ記事】
『やんごとなき一族』 松本若菜の超絶早口なセリフ練習風景を動画で公開! 松本洸平は「#松本劇場」と表現
土屋太鳳、松下洸平とのツーショット公開! 絶対領域あらわな衣装に「めっちゃ可愛い」「益々お綺麗」の声
土屋太鳳、アンミカとの仰天身長差ショット披露で「身長差かわいい」「それにしてもデカ」の声
土屋太鳳、濡れ髪の自撮り披露! 「水に濡れた太鳳ちゃんもセクシーですね」「超セクシーです」
 

Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    スパイ映画は『007』だけじゃない。荒唐無稽?それともリアル?魅力にあふれたスパイ映画6作を選出

  • ここがヘンだよ、ニッポン企業

    古い常識に縛られたおっさんが、ジェンダーやコンプラの前にアップデートすべき「昭和の価値観」3つ

  • どうする学校?どうなの保護者?

    どうする? 「PTA役員のなり手が見つからない」問題……何が役員の負担となっているのか

  • アスリートの育て方

    「あの時、嫌な予感がした」父の死で進路急転。中3で単身故郷を離れた元日本代表・駒野友一の原動力【独占インタビュー】