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2位:反町隆史(GTO)/51票
2位は、反町隆史さんでした。
1973年生まれの反町さんは、1998年の主演ドラマ『GTO』で高視聴率を記録。2026年夏ドラマの『GTO』(カンテレ・フジテレビ系)は当時の大ヒット作が28年ぶりに復活し、作中でも52歳になった鬼塚英吉を演じています。当時と変わらぬ熱量で型破りな高校教師を演じ、教師をランク付けする「教師フィードバック制度」などの現代ならではの設定に立ち向かいます。
アンケート回答では、「個人的に好きな俳優さんで役に合っていたと感じたから」(20代女性/山口県)、「はまり役だと思えるからです」(30代男性/山梨県)、「懐かしくて、帰ってきたなと思ったから」(40代女性/宮城県)、「一生GTOでいてほしい!」(30代女性/大阪府)などのコメントが集まりました。
1位:堺雅人(VIVANT)/86票
今回の1位は、堺雅人さんでした。
1973年生まれの堺さんは、2023年に放送された前作でも『VIVANT』(TBS系)の主演を熱演。堺さん演じる乃木憂助には、時折もう1人の自分「F」が現れ、堺さんは2つの人格を見事に演じ分けています。乃木の複雑な心情を細やかな表情とせりふで表現する堺さんに対し、ファンからも多くの票が集まりました。
回答者からは、「この役は堺雅人しかできない!」(40代女性/長崎県)、「どんな役でも器用にこなすからです」(50代男性/兵庫県)、「役柄の持つ複雑さや緊張感を表情や話し方でしっかり表現していて、物語に引き込まれました」(40代男性/大阪府)、「一人二役のあのキャラの振り分けは堺さんならではの演技だと思うから」(20代女性/宮城県)といった声が寄せられました。
※回答者からのコメントは原文ママです



