「言葉遣いが悪すぎる」SmartHR、“チンパンジーが配属”不適切表現を謝罪「企業を代表して書く文ではない」

SmartHR公式Xは12月8日、投稿を更新。「不適切な記事公開」について謝罪し、さまざまな声が寄せられています。(サムネイル画像出典:SmartHR公式Xより)

「不適切な記事公開に関するお詫び」

「アドベントカレンダー公開のお知らせ」

「『働きがいのある企業』に2年連続で認定」

SmartHRが実例で解説!業務アプリケーションにおけるデザインアプローチの心得(CreatorZine Digital First)
SmartHRが実例で解説!業務アプリケーションにおけるデザインアプローチの心得(CreatorZine Digital First)
記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「まだ体育館で軟禁されてるの?」役員決めを廃止したPTA、保護者と先生が手にした“穏やかな春”

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『鬼の花嫁』で永瀬廉が体現する「俺様ではない魅力」とは。『シンデレラ』的物語へのアンチテーゼも

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策