北欧デザインブランド「kippis」×人気インフルエンサー! こだわりの保冷バッグ&アパレルが登場

ライフスタイルブランド「kippis」と人気インフルエンサーがコラボレーション! 料理家のりなてぃさん、インフルエンサーのゆべしさんとのコラボアイテムが、公式通販サイト「宝島チャンネル」限定で販売されます。(サムネイル画像出典:プレスリリース)

北欧デザインブランドkippis×人気インフルエンサーのコラボアイテム登場!
北欧デザインブランドkippis×人気インフルエンサーのコラボアイテム登場!
北欧デザインのライフスタイルブランド・kippisと人気インフルエンサーがコラボレーション! 料理家のりなてぃさん、インフルエンサーのゆべしさんとのコラボアイテムが、公式通販サイト「宝島チャンネル」限定で販売されます。

kippis×人気料理家・りなてぃさんの「保冷エコバッグ」

kippis×人気料理家・りなてぃさんの「保冷エコバッグ」
「1週間分の食材がしっかり入る保冷エコバッグ」(税込3850円)
著書『りなてぃの一週間3500円献立』シリーズ(TJMOOK)が累計127万部を突破している、料理家りなてぃさんとのコラボレーションで生まれた「1週間分の食材がしっかり入る保冷エコバッグ」(税込3850円)は、幅56×高さ32×マチ20センチと大容量! 週末にまとめて食材を買いに行く人や、家族の人数が多い人にもうってつけです。
 
こだわりポイントがたくさん!
こだわりポイントがたくさん!
こだわりポイントはサイズのほかにもたくさん。

横に広がる開口部は、大きなパックや冷凍食品などの大袋、かさばりがちな野菜などの出し入れも楽々できます。またファスナーもついているため、保冷効果も抜群。

また、買い込んで重たくなってしまっても運びやすいように、持ち手は肩にも腕にもかけられる長さに調整されています。

さらに、柔らかく丈夫なポリエステル生地なので、折りたたんで付属のゴムでとめればコンパクトに収納できます。普段からカバンに入れてもかさばらない大きさになるので、持ち運びもしやすいですね。

kippis×人気インフルエンサー・ゆべしさんの「ときめく花刺繍ワンピース/ブラウス/ロングスカート」

ナチュラルファッション誌『リンネル』(宝島社)でも活躍しているモデル兼ナチュラル系YouTuber・ゆべしさんとのコラボレーションは、かわいらしいLentokukka(飛ぶ花柄)の花刺しゅうがポイントのアパレル3種。

ときめく花刺繍ワンピース

a
「ときめく花刺繍ワンピース」(税込各1万4520円)
「ときめく花刺繍ワンピース」(税込各1万4520円)は、グレーとレッドの2色。胸部に花の刺しゅうが施されている、シンプルでかわいらしいデザインです。

フリーサイズですが、ウエストの両サイドにサイズ調節ができるリボンが付いています。

また、綿素材ですが、丈も長めでしっかり裏地も付いているので、1枚で涼やかに着るもよし、秋先にはインナーとパンツと合わせてもよし、と大活躍しそうなアイテムとなっています。

ときめく花刺繍ブラウス

a
「ときめく花刺繍ブラウス」(税込各9350円)
「ときめく花刺繍ブラウス」(税込各9350円)は、フリーサイズでグレーとレッドの2色展開。

首元は、鎖骨がきれいに見えるラウンドネック仕様。五分丈の袖口は、フリルがかわいらしいふんわりとした雰囲気になっています。

ときめく花刺繍ロングスカート

a
「ときめく花刺繍ロングスカート」(税込各11000円)
「ときめく花刺繍ロングスカート」(税込各11000円)は、コットン素材でやわらかな印象に仕上げたロングスカート。こちらもグレーとレッドの2色展開です。

シンプルなトップスと合わせても、カジュアルなアイテムと合わせてもOK。ウエストゴムでリラックスして履けるのもポイントです。

コラボグッズはいつから買える?

人気料理家・りなてぃさんとコラボした「1週間分の食材がしっかり入る保冷エコバッグ」は、8月16日より発売中。人気インフルエンサー・ゆべしさんとコラボしたアパレル3種は8月26日に発売予定で、すでに予約が可能です。

日々の暮らしに大活躍しそうな今回のコラボアイテム。気になった人はぜひチェックしてみてください。
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『ミルキー☆サブウェイ』は劇場版の追加シーンも重要!『超かぐや姫!』との共通点、愛されるアニメの「正解」とは

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策

  • 世界を知れば日本が見える

    【解説】参政党躍進に“ロシア系bot”疑惑、証拠なく“自民党の情報操作”との見方も