「退勤時間ギリギリにマネージャーが勝手に…」上司に言ってやりたかったファストフードバイトの本音

All About編集部で、全国に住む10~60代の男女500人に対して、アルバイト経験についてのアンケート調査を実施! 回答の中から、今回は「あのとき言いたかったファストフードバイトの本音エピソード」をご紹介します。

あなたが今でも覚えている「バイトのエピソード」はありますか?


TwitterなどのSNSで、元アルバイトが業界の闇や裏事情を告発する投稿が話題になっています。

そこでAll About編集部では、全国に住む10~60代の男女500人に対して、アルバイト経験についてのアンケート調査を実施!


回答の中から、今回は「あのとき言いたかったファストフードバイトの本音エピソード」をご紹介します。

 

上がるギリギリの時間に、マネージャーさんが勝手に……!


「休憩なしの短時間シフトのはずの日に限って当日欠員が出てしまい、

いつも上がるギリギリの時間にマネージャーさんが勝手に『はい、これ持って休憩行ってきて』と私の好きな某バーガーセットの乗ったトレーを笑顔で差し出してきていました。

当時はしょうがないかと思いつつ渋々休憩に。

でも正直食べ物でつるのではなくきちんと言葉でお願いされたかったのが本音でした(50代・女性)」



笑顔と好物でごまかすなんて……! 助け合いとはいえ、シフトを調整する立場の人は、思いやりを持ってほしいですね。


イラスト:(カンザキ)ミナミ

※回答者コメントは原文ママです


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