「スターバックス リザーブ(R) ロースタリー 東京」(以下、ロースタリー 東京)では、秋の日常を彩るライフスタイルアイテムを2026年9月4日より販売。
注目は鎌倉紅谷の看板商品「クルミッ子」とロースタリー 東京の世界観を掛け合わせたコラボレーションアイテムです。
きっかけとなった、同店限定パッケージの「クルミッ子」についても詳しく紹介します。
2024年2月に始まった「クルミッ子」とのコラボレーション
「クルミッ子」は、神奈川県鎌倉市に本店を構える「鎌倉紅谷」の看板商品。クルミがたっぷりと入った自家製キャラメルをバターの生地でサンドしたお菓子です。
「クルミッ子」がロースタリー 東京だけで販売している「東京 ロースタリー マイクロブレンド TM」と相性のいいスイーツだったことから、2024年2月に「スターバックス リザーブ(R) クルミッ子」(8個入り・税込1800円)を発売。
同ブレンドの胡麻を思わせる後味がマッチし引き立て合うことから、ペアリングフードとして最適だそう。
パッケージはロースタリー 東京のオリジナルで、鎌倉紅谷のシンボルキャラクター「リスくん」が同店でお客さまにおもてなしする様子が描かれています。
こちらは同店のみで販売している定番商品で、毎月1日に入荷します(売り切れ次第、その月の販売は終了)。
普段使いできる4つのコラボレーションアイテムが登場
今回は、「クルミッ子」とロースタリー 東京の世界観を掛け合わせたコラボレーションアイテム(4商品)が新たに登場。いずれも、ロースタリー 東京オリジナル「クルミッ子」パッケージのアートワークがデザインされています。



