【横浜市】観光地でも新鮮「横浜野菜」が買える! 行列必至のファーマーズマーケット2選 観光地のイメージが強い横浜市ですが、実は農業も盛んです。横浜産の農畜産物が買えるみなとみらいの高島中央公園で行われている朝市と、横浜市役所に開設される直売所を紹介します。 2026.09.07 田辺 紫 【画像】「みなとみらい農家朝市」「ハマッ子」直売所の様子 タワーマンションやオフィスビルに囲まれている「高島中央公園」にファーマーズマーケットが出現(筆者撮影) 左上:美濃口農園 右上:あおば翡翠(かわせみ)農園 左下:カネコ農園 右下:山羊(やぎ)の店(筆者撮影) 一番右が「はぐらうり」。長いナスやジャンボピーマン、浜なし、無農薬の赤トウガラシなどを購入(筆者撮影) 「横浜農場」のフラッグが掲出されている「ハマッ子」市庁舎直売所(筆者撮影) 人気の「浜ぶどう」が勢ぞろい。2種類を組み合わせた「食べ比べセット」なども(筆者撮影) 「福耳とうがらし」や「甘長とうがらし」など珍しい野菜も(筆者撮影) 10:50ごろから販売員の方が「本日のおすすめ野菜」を紹介(筆者撮影) POPにも野菜の特徴や調理法が書かれている(筆者撮影) 記事に戻る