「流石にこれは我慢の限界」住信SBIネット銀行の発表に厳しい声。「怨みでもあるの?」「これはつらい、、」

住信SBIネット銀行公式Xは7月9日に投稿を更新。新サービスブランド「ドコモの銀行」の展開を発表し、反響が寄せられています。(サムネイル画像出典:住信SBIネット銀行公式Xより)

住信SBIネット銀行公式X(旧Twitter)は7月9日に投稿を更新。新たなサービスブランドの展開について発表しています。

【投稿】住信SBIネット銀行が新ブランド発表

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

新サービスブランド「ドコモの銀行」を発表

同アカウントは「住信SBIネット銀行は、2026年8月3日(月)より、個人のお客さま向け銀行サービスの新たなサービスブランドとして『ドコモの銀行』を展開いたします」とつづり、発表を行いました。

8月3日に予定している「株式会社ドコモSMTBネット銀行」への商号変更を契機に、事業環境の変化や各種パートナーとの連携の広がりを踏まえてサービスブランドを刷新するものであると説明しています。また掲載されたリンク先では「ドコモの銀行」のアプリアイコンを公開しました。

従来の青を基調とした「d」のロゴが目立つモダンなアイコンから、白背景に赤字の「ドコモの銀行」という日本語へのアイコンに変わるようです。

コメントでは、「住信SBIブランドに怨みでもあるの?」「デザインやばすぎ。何をどう見たらこれが良いって承認されんねん」「流石にこれは我慢の限界」「これはつらい、、、、、本気で銀行変えようかと思うレベル、、」「クソダサすぎて泣けてくる」と否定的な声が多く上がっています。

一方で、「みんなの銀行に似てますねw」「クソダサいのは想定済みだから仕方ない」「ドコモの圧力を感じる」といった声も上がりました。

「新たな特典の提供を開始」

同日の別投稿では、商号変更と同時に「2026年8月20日(木)より、当社銀行サービスとdアカウントを連携することで、銀行取引に応じてdポイントがたまる新たな特典の提供を開始」するとも報告しています。ユーザーからさまざまな意見が上がった今回の報告ですが、今後の展開を見守りたいですね。
BANK4.0 未来の銀行
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