「この世の御方でしょうか…」市川團十郎、歌舞伎ショットを披露! 「美しい」「若返られた気がします」

歌舞伎役者の市川團十郎さんは3月7日、自身のInstagramを更新。全国21カ所で開催されている「市川團十郎特別公演」での光源氏姿を披露し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:市川團十郎さん公式Instagramより)

歌舞伎役者の市川團十郎さんは3月7日、自身のInstagramを更新。現在全国21カ所で開催されている「市川團十郎特別公演」での光源氏姿を披露しました。

【写真】市川團十郎の”光源氏”姿!

「この世の御方でしょうか…」

市川さんは「歌舞伎 旅巡業 仲間と共に 日本を巡る歌舞伎の旅、私は源氏物語から、皆は群舞」とつづり、3枚の写真を投稿。2月28日から全国21カ所で開催されている「市川團十郎特別公演」で演じている光源氏の姿での自撮りショットを披露しています。

コメントでは「美しいです」「團様、素敵すぎです」「この世の御方でしょうか…」「最近、とても若返られた気がします」「少し憂いを感じる美しさ〜」「写真集を作るなら掲載して欲しい1枚」と称賛の声が寄せられています。

「どんな装いでも素敵ですねダンディ」

1月9日の投稿では、雑誌撮影のオフショットを披露している市川さん。着物や歌舞伎の衣装姿ではなく、ダンディな洋服姿にファンからは「やっぱりお洋服もとてもお似合いですね」「めっちゃかっこいい」「こういうのもすごくカッコいいです」「毎日見られるかっこよさ」「す、、、すてきです」「自然体で素敵」「どんな装いでも素敵ですね ダンディ」などの声が寄せられました。
次ページ
市川團十郎さんの投稿を見る!
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『映画ちいかわ』興行収入100億円到達は確実か。今後の「失速」と「盛り上がり」が同時に想定されるワケ

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策