「やば」真木よう子、“ママの怖い話”告白「家事育児仕事で脳が疲れすぎてた」「ゾッとしてて」

俳優の真木よう子さんは3月5日、自身のInstagramを更新。忙し過ぎてやってしまった「ママの怖い話」を披露しました。(サムネイル画像出典:真木よう子さん公式Instagramより)

俳優の真木よう子さんは3月5日、自身のInstagramを更新。“家事育児仕事で脳が疲れすぎて”やらかした「ママの怖い話」を披露しました。

【投稿】真木よう子、「ママの怖い話」告白

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「インタビュアーの引き攣った笑顔を見たかった」

真木さんは「ママの怖い話」と題した投稿で、最近のインタビューでの自身の言動を振り返っています。「家事育児仕事で脳が疲れすぎてたのかあんまり覚えてない」と前置きし、「『眼球って老けないじゃないですか、だから眼球を若く保つ事って大事だと思います』って言った気がしてゾッとしてて、どうか使われませんように。って願ってる」と、疲労から出てしまったという不思議な発言を自ら暴露。ユーモアたっぷりに伝わってきます。

ファンからは、「眼球って白目の部分がシワシワになるらしいですよ…」「そんなところも真木よう子さんの良いところなんだから」「目ヂカラ大事ですね」「眼球も含めて臓器の年齢は若い方が良いと思っています」「インタビュアーの引き攣った笑顔を見たかった」「ちょっとお疲れなのでは…」「やば」など、さまざまな声が上がりました。

2025年12月に第2子出産

真木さんは2025年12月に第2子出産を報告しており、自身のInstagramで子育ての様子をたびたび公開しています。2026年2月21日の投稿でも育児中の姿を披露しています。気になる人は、ぜひチェックしてみてくださいね。
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