横浜ベイエリアで「EVANGELIONシリーズ30周年×YOKOHAMA」が2026年1月30日からスタート。横浜ならではのフォトスポットの設置やステッカー配布など、コラボレーションキャンペーンが実施されています。早速JR桜木町駅周辺のフォトスポットを巡ってみました。
「EVANGELIONシリーズ30周年×YOKOHAMA」について
人気アニメ作品『エヴァンゲリオン』は、2025年にテレビアニメ放送開始から30年を迎えました。そして、30周年の集大成となるリアルイベント「EVANGELION:30+;30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」が、2026年2月21日~23日に横浜アリーナで開催されます。
これに合わせて、横浜の街全体で『エヴァンゲリオン』シリーズとのコラボキャンペーン「EVANGELIONシリーズ30周年×YOKOHAMA」が行われることになりました。
1月30日~2月24日まで、横浜駅周辺地区、みなとみらい21地区などの横浜都心臨海部と、新横浜地区でさまざまなキャンペーンが実施されています。
横浜市内観光案内所(横浜駅・桜木町駅)、オリジナルステッカープレゼントキャンペーン対象施設、横浜市内18区役所では、「EVANGELIONシリーズ30周年×YOKOHAMA」の実施施設・エリアの場所などが分かる“完全MAP”を配布していますので、ゲットしてお出かけください(一部施設は2月4日から配布開始)。
オリジナルデザインのフォトスポットが登場
みなとみらい21地区を中心とした13施設にフォトスポットが登場。キャラクターと横浜の景色がコラボした最大約5m×2.4mの大型オリジナルデザインパネルが出現します。
さらにMARK IS みなとみらいでは、エヴァレーシング車両が2月5日から25日まで展示されます。
設置期間は施設ごとに若干異なりますので、横浜市観光協会のイベントページをチェックしてお出かけください。



