【3つの吉日×山羊座新月】1月19日は新スタートに最適な超開運日! 金運・仕事運を高める過ごし方とは?

2026年1月19日は「巳の日」「母倉日」「天一天上」の3つの吉日と「山羊座の新月」が重なる開運日。金運アップや新しいスタートに最適なこの日に「やるといいこと」「やらない方がいいこと」を紹介します。(画像出典:PIXTA)

1月19日にやるといいこと

2026年1月19日は、金運アップや新しいスタート、そして社会的な成功を目指すのに最適な日。まずは、家計や収支の見直し、資産の整理など、お金の使い方を見直してみましょう。

また、この日は「山羊座の新月」でもあるため、仕事での目標や、5年後・10年後のキャリアプランを紙に書き出すのも◎。新月の「スタートさせる力」が、長期的な成功へと導いてくれるはずです。

【やるといいこと】
・家計や収支を見直す
・資産の整理をする
・財布を新調する
・投資を始める
・趣味や習い事を始める
・新月の願い事を書く
・長期的なキャリアプランや事業計画を立てる
・スキルアップのための勉強をスタートさせる
・試験や勝負事に挑戦する
・結婚、入籍、プロポーズをする
・引っ越しをする
・新居の購入やリフォームをする
・起業や開店をする
・旅行の計画を立てる
・弁財天やヘビを祭っている神社に参拝する
・銭洗いをする
・家の掃除、特に水回りを念入りに整える

1月19日にやらない方がいいこと

巳の日は金運が高まる反面、「お金がない」「どうせ無理」といったネガティブな言動をすると、金運を下げるともいわれています。今ある豊かさに目を向け、前向きな気持ちで過ごしましょう。

お金に関しては、ギャンブルや衝動買い、無計画な借金は避けるべきです。ただし、母倉日の「育てる力」や新月の「目標達成の力」があるため、住宅ローンや事業への融資など、将来の発展につながる前向きな投資であれば問題ありません。

また、冥王星の影響があるこの日は、変化を恐れて古いやり方に執着するのはNG。新しい流れを拒まず、柔軟に受け入れる姿勢が幸運を呼びます。

【やらない方がいいこと】
・ネガティブな発言や思考をする
・心配や不安なことばかり考える
・変化を恐れる、過去のやり方に執着する
・ギャンブルや散財をする
・金銭の貸し借りをする
・無計画な借金や、不必要なローンを組む
・家を散らかしたままにする
・水回りの掃除をサボる

新年も半月を過ぎ、日常のリズムが戻ってくるこの時期。1月19日は、2026年の金運と開運、そして「変革」のエネルギーをさらに高めるチャンスです。

この吉日と新月のパワーを借りて、思い立ったらすぐに行動してみましょう。そして、この日に始まる天一天上の16日間も有効に活用してください。その一歩が、2026年の豊かさと幸運を確実に引き寄せてくれますよ。
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この記事の執筆者:木村 友奈 プロフィール
開運日や開運アクション、パワースポットなどを研究するフリーライター。趣味はパワースポット巡り。開運行動を日々の生活に取り入れながら、運気アップにつなげられるような記事を執筆。
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