なぜ「自由すぎる校風」の渋幕が東大合格トップ校に?生徒が“勝手に伸びる”秘密を教育ライターが解明

東大合格者数14年連続トップ10入りという成果を挙げている渋谷教育学園幕張中学校・高等学校(渋幕)。チャイムが鳴らず、校則もほとんどない自由な環境で、子どもたちが自ら学ぶ理由とは?(画像出典:MARODG / PIXTA)

渋幕OBOGが選んだ! 「何年経っても忘れない!?」伝説の“珍”過去問6選

記事に戻る
 
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「まだ体育館で軟禁されてるの?」役員決めを廃止したPTA、保護者と先生が手にした“穏やかな春”

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『鬼の花嫁』で永瀬廉が体現する「俺様ではない魅力」とは。『シンデレラ』的物語へのアンチテーゼも

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策