「衝撃的なメニューが」永山瑛太、韓国で翻訳した?メニューに「怖過ぎ」「違うような(笑)」の声

俳優の永山瑛太さんは6月2日、自身のInstagramを更新。韓国での写真を公開し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:永山瑛太さん公式Instagramより)

俳優の永山瑛太さんは6月2日、自身のInstagramを更新。韓国での写真を公開しました。

【写真】永山瑛太、韓国での写真に反響!

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「翻訳便利だけど違うような(笑)」

永山さんは「夢か」とつづり、5枚の写真を投稿。1枚目では、韓国での移動中に撮影されたと思われる自撮りショットを公開しました。4枚目では、現地のメニューの写真を披露。写っているのは、翻訳されたと思われる日本語で、「ネズミと揚げネズミ」と書かれた衝撃的な料理名が。おそらく翻訳ミスと思われますが、実際はどんな料理だったのでしょうか? 永山さんがこの料理を食べたのかも気になるところです。

この投稿にファンからは、「韓国の写真たくさん見せてもらえてうれしい」「ネズミと揚げネズミが怖過ぎ」「メニューをスマホで翻訳してるんですかね?」「おいしいものをたくさん食べてください」「なんの撮影だろう」「翻訳便利だけど違うような(笑)」「何か…衝撃的なメニューがあった…?」との声が寄せられています。

「なんて尊い夫婦なの」

永山さんは2024年10月27日の投稿で、「木村カエラって何者なんだ」とつづり、妻で歌手の木村カエラさんとのツーショットを公開しています。この投稿にファンからは、「なんて尊い夫婦なの」「めちゃくちゃステキ」「大好きなカップル」との声が寄せられています。気になる人はぜひチェックしてみてくださいね!
 
リコカツ
リコカツ
次ページ
永山瑛太さんの投稿をもっと見る!
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    東野圭吾や湊かなえだけじゃない、「業と罪」を描く『映画ちいかわ』から強く連想した映画8選

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    【要注意】東京駅で絶対にハマる「最遠ホーム」と「メトロ乗り換え」の絶望トラップ

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策