「こんな美魔女が乗ってきたら…」高岡早紀、地下鉄移動にファン歓喜! 「目立つだろうなぁ」「バレますよ」

俳優の高岡早紀さんは3月2日、自身のInstagramを更新。地下鉄での自撮りショットを公開し、話題を呼んでいます。(サムネイル画像出典:高岡早紀公式Instagramより)

俳優の高岡早紀さんは3月2日、自身のInstagramを更新。地下鉄での自撮りショットを披露しました。

【写真:高岡早紀の地下鉄お忍びショット】

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「こんな美魔女が乗ってきたら…」

高岡さんは「たまには地下鉄に乗ってみる。はじめてのところへ行くには、ちょっとした冒険。。」とつづり、写真を1枚投稿。黒いタートルネックに黒縁眼鏡を合わせた、お忍びスタイルのプライベートショットを公開しました。2月13日には飛行機での移動の様子を投稿していた高岡さん。地下鉄は久しぶりのようです。視線の先が気になります。

この投稿にファンからは、「どこに行かれたのかしら…」「遭遇したい!」「いつまでも綺麗です」「眼鏡カワイイ」「迷子になりませんでしたか?」「こんな美魔女が乗ってきたら…」「バレますよ」など、さまざまな声が寄せられました。

娘と“原宿デート中”のショット公開

自身のInstagramで、たびたびプライベートショットを投稿している高岡さん。22日には娘とのおしゃれな“原宿デート”の様子を披露しました。ファンからは「休日がドラマ撮影中に見える(笑)」「親子でデート素敵ですょ〜」「かっこいいお母さんだ」と、絶賛の声が。気になる人はチェックしてみてくださいね。
 

 
魔性ですか?
魔性ですか?
次ページ
高岡さんのオフショットをもっと見る!
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    染谷将太主演の映画『廃用身』がホラーよりも怖い「現実の問題」を照射している3つの理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策