GACKT、スシロー問題に「本質的に解決したわけではない」と自論。「それは本当に正しいことなのか?」

歌手のGACKTさんは2月9日、自身のXを更新。大手回転ずしチェーン「スシロー」が、落語家でタレントの笑福亭鶴瓶さんを起用した広告の使用を一時見合わせたのち再開した問題について、自論を述べました。(サムネイル画像出典:GACKTさん公式Xより)

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「完璧な人間などいないのに」

「なんか変だぞ、日本」

GACKTさん

 
GACKTのドス黒いメンタリズム (NORTH VILLAGE)
GACKTのドス黒いメンタリズム (NORTH VILLAGE)
記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    東野圭吾や湊かなえだけじゃない、「業と罪」を描く『映画ちいかわ』から強く連想した映画8選

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    【要注意】東京駅で絶対にハマる「最遠ホーム」と「メトロ乗り換え」の絶望トラップ

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策