ヒナタカの雑食系映画論 第130回

評価が大荒れな『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』、日本で「作品の姿勢を評価する」声が上がる理由とは?

評価が「大荒れ」になってしまった『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』ですが、日本では「作品の姿勢を評価する」声も多くあります。それでも筆者個人が本作を支持できない理由も含めて、解説しましょう。(サムネイル画像は筆者撮影の劇場パンフレット)

『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』の予告編

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