「見学に行きたい」山田裕貴、“記念館すぎる”実家を大公開! 「親の愛を感じます」「素敵なお部屋」

俳優の山田裕貴さんは7月4日、自身のXを更新。まるで記念館のような家族愛を感じる実家を公開し、大きな話題を呼んでいます。(サムネイル画像出典:山田裕貴さん公式Xより)

俳優の山田裕貴さんは7月4日、自身のX(旧Twitter)を更新。実家を公開しました。

【実際の投稿:山田裕貴、まるで記念館な実家公開】

「親の愛を感じますね」

山田さんは「実家の部屋が記念館すぎる。ありがたや」とつづり、4枚の写真を投稿。実家を公開しました。1枚目は、山田さんが実家を訪れている姿となり、貴重なショットに大きな反響が集まっています。後ろには山田さんがこれまで出演した作品のポスターがずらり。家族愛を感じるショットです。2~4枚目では、ポスター以外にも、これまで山田さんが携わったと思われるグッズなどが記念館のようにまとめられています。

この投稿にファンからは、「そのままにして下さるお母様に感謝ですね」「見学に行きたいです!!」「親の愛を感じますね」「子供が活躍したらこうなるでしょー!」「裕貴くん記念館素敵ですね」「裕貴さんがいっぱい詰まった素敵なお部屋でご両親に感謝ですね」との声が寄せられています。

「始球式の打席に立たせて頂きました」

6月30日のInstagramの投稿では「始球式の打席に立たせて頂きました」とつづり、始球式に参加したことを報告。山田さんは自身が吹き替えを担当するNetflix映画『Ultraman: Rising』の主人公、サトウ・ケンとして打席に立ったようです。ユニフォーム姿がとても似合っており、すてきなショットです。ファンからは「なんてかっこいいんだ」「似合い過ぎて、選手かと思ってしまいました」と、反響の声が集まっています。
 
 
山田裕貴 写真集 『 歩 』
山田裕貴 写真集 『 歩 』
次ページ
山田さんの投稿をもっと見る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『魔女の宅急便』のマックのCMにそっくり? 映画『化け猫あんずちゃん』のかわいいだけじゃない魅力

  • アラサーが考える恋愛とお金

    子を持たない=キャリア志向と思われる日本社会。少子化対策が「全ての働く女性」に向けられる息苦しさ

  • 「正直、日本ってさ…」外国人に聞くぶっちゃけニッポン

    「インフラ、コンビニ、自動販売機」留学中の20代ロシア人男性が感じる、“日本ならでは”の特徴

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「PTAがないと保護者は学校や行政に要望できない」はホント? 思い込みが要望の実現を妨げる例も