加藤紗里、「おっぱいでかすぎて気持ち悪い」というアンチコメントに言及。「美人さんだから嫉妬されるんだね」

タレントの加藤紗里さんは6月12日、自身のInstagramを更新。アンチコメントに言及しました。(サムネイル画像出典:加藤紗里さん公式Instagramより)

タレントの加藤紗里さんは6月12日、自身のInstagramを更新。アンチコメントに言及しました。ファンからは「アンチされる意味がわからんすぎる!!」などの声が寄せられています。

【実際の投稿:加藤紗里、アンチコメントに言及】

「サリ様のおっぱいは努力の結晶ですよ」

加藤さんは「アンチの皆さんへ」とつづり、1枚の写真を投稿。胸元が開いた服を着用した自撮りショットを載せています。続けて「おっぱいでかすぎて気持ち悪いとか嫉妬するなら自分らも稼いで脂肪注入したら??浮き出た血管は前からだからエロいとゆわれるよ そもそも元々Iカップ!!アンチする暇あるなら自分磨きがんばりなー」と、アンチコメントについて言及。Instagramのプロフィール欄にも胸のサイズが「Mカップ」であることを公表している加藤さんですが、その胸についての誹謗中傷を一蹴しました。

ファンからは「嫉妬は醜いよね」「非の打ち所がない美人さんだから嫉妬されるんだね」「そんなやつらはほっとけ!!」「アンチされる意味がわからんすぎる!!」「サリ様のおっぱいは努力の結晶ですよ」などの声が。ほかにも「脅威のIカップ…本当にでかい!」「おっぱいでかすぎて最高」などのコメントも寄せられています。

「Mカップなんだから血管も浮き出ます」

7日の投稿でも「Mカップなんだから血管も浮き出ます」と、自身の胸について言及していた加藤さん。美しいバストが露出した写真もあわせて載せています。今回の投稿で、少しでも誹謗中傷がおさまるといいですね。
 
次ページ
加藤紗里さんが7日に公開した投稿も見る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    染谷将太主演の映画『廃用身』がホラーよりも怖い「現実の問題」を照射している3つの理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策