「どうした!?」クロちゃん、「被害者意識強い人は」「中身も事実もスカスカ」投稿に心配の声殺到! 「大丈夫?心配」

お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃんは11月11日、自身のInstagramを更新。投稿にファンから「急にどうしたの?」と、心配の声が上がりました。(サムネイル画像出典:クロちゃん公式Instagramより)

お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃんは11月11日、自身のInstagramを更新。投稿にファンから心配の声が上がりました。

【実際の投稿:クロちゃん、真面目投稿に心配の声】

「どうしたのクロちゃん」

クロちゃんは「被害者意識強い人は自発的に起こしたことで共感もらえない時、もう一つ文句言いにくいことを上乗せして主張してくるよね」と書き出し、「後出しじゃんけんしてても中身も事実もスカスカだからより言われちゃうよね。反面教師」と、強い言葉を続けています。普段の面白いクロちゃんからは想像ができないほど、真面目な内容です。

これにはファンから、「何があった」「どうした!?」「大丈夫?」「クロちゃん、急にどうしたの?ストレスためないようにしてね」「クロちゃん大丈夫?心配 私たちファンがついてるしんね。安心してね」「どうしたのクロちゃん」と心配の声が殺到しています。

また、「え、凄い納得してしまった。ありがとうクロちゃん」「ここにコメントしてる人、ほんとはみんなクロちゃんのこと大好きなんだからね!」「それすごくわかる」といった声も上がりました。

いつも通りのクロちゃんに戻る

その後の投稿では「おはおはカタカタ、ガイコッツーーン」と、自身の顔半分を骸骨風に加工した写真を載せたクロちゃん。いつも通りのクロちゃんに戻ったようです。今回何があったのか、真相は分かりませんが、クロちゃんの今後の投稿を注視していきたいですね。
 
次ページ
クロちゃんの骸骨投稿も見る!
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『魔女の宅急便』のマックのCMにそっくり? 映画『化け猫あんずちゃん』のかわいいだけじゃない魅力

  • アラサーが考える恋愛とお金

    子を持たない=キャリア志向と思われる日本社会。少子化対策が「全ての働く女性」に向けられる息苦しさ

  • 「正直、日本ってさ…」外国人に聞くぶっちゃけニッポン

    「インフラ、コンビニ、自動販売機」留学中の20代ロシア人男性が感じる、“日本ならでは”の特徴

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「PTAがないと保護者は学校や行政に要望できない」はホント? 思い込みが要望の実現を妨げる例も