えなこ、“ほぼ裸”なランジェリーショットを公開! 「何も着てない」「やばい一撃だわ」

コスプレイヤーのえなこさんは3月14日、自身のInstagramを更新。自身の肌と同系色のランジェリー姿を公開しました。

コスプレイヤーのえなこさんは3月14日、自身のInstagramを更新。肌と同系色のランジェリー姿を公開し、反響を呼んでいます。
 

「こんなん、家居たらヤバいで」


えなこさんは「おひる」とつづり、1枚の写真を公開。肌と同系色の下着の上から、大きめのチェックシャツを着用しています。マグカップを口元に運んでいる姿がとてもかわいらしいです。
 

“ほぼ裸”に見えるこの投稿にファンからは「何も着てない」「こんなん、家居たらヤバいで」「開放的すぎるやろ」「お昼に何ちゅーカッコしとーん!」「やばい一撃だわ」「もしこんなお昼があるなら…毎日が在宅勤務の会社に転職します!!!!」「アフターヌーンえな様」など、絶賛するコメントが相次いで寄せられています。
 

えなこさんは、『えなこカレンダーブック2023.4~2024.3』(集英社)を22日に発売予定です。キュートでセクシーなえなこさんの姿をもっと見たいという人は、ぜひチェックしてみてくださいね。
 

>次ページ:えなこさんの投稿をもっと見る

 

【おすすめ記事】
えなこ、スポーツウエア着用で胸元あらわに! 「セクシーすぎるやん」「パンツ短かすぎやしませんか!?」
「パンツ見えそ」えなこ、ミニスカから尻が見えそうな際どいショット公開! 「顔もスタイルも人形のよう」
えなこ、破壊力抜群のセクシー水着ショットにファンもん絶! 「可愛さ罪の刑」「たまらんな」
えなこ、穴の開いた水着で胸元あらわな姿に「ほぼ見えるやん爆笑」「期待しかない写真」と大反響!
 

Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    染谷将太主演の映画『廃用身』がホラーよりも怖い「現実の問題」を照射している3つの理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策