#ワークマン女子で発見! かわいすぎる「全天候型防水シューズ」白系なのに汚れにくく、水にも強い!

#ワークマン女子で、とってもかわいい防水シューズを見つけました。白をベースにしていて底部分が紫色の「全天候型防水シューズ」です。早速履き心地をレビューしていきましょう。白系だから汚れも気になりますが、雨の日やアウトドアで使っても、心配はなさそうです。

#ワークマン女子で買える「全天候型防水シューズ」

#ワークマン女子で、とってもかわいい防水シューズを見つけました。白をベースにしていて底部分が紫色です。早速「全天候型防水シューズ」の履き心地をレビューしていきましょう。白系だからこそ気になる汚れもしっかりチェックしていきますよ。

 

ハイカットでおしゃれに使える。普段使いもOK

「全天候型防水シューズ」はハイカット

「全天候型防水シューズ」はハイカットのデザインになっています。靴ひもで結ぶタイプですね。ハイカットになっているので、強い雨が降っても安心。足首まで飛んでくる水飛沫から、しっかりと足を守ってくれます。

 

スカートに合わせてみた

ショートブーツのような長さになっているので、普段使いもできます。スカート、パンツにかかわらず合わせやすそうです。

 

配色がかわいらしい

「全天候型防水シューズ」は配色がかわいらしい

最初に「全天候型防水シューズ」を見たときには、色使いがかわいいなと思いました。ワークマンで扱う商品は汚れが目立たないような色が多かったのですが、ここ数年はカラフルになっていますよね。「全天候型防水シューズ」も同じで、表面は白系で底部分が紫色になっています。目立つ色のように思いますが、使ってみると派手さは感じません。

 

重さをそれほど感じない

ゴムのような素材

「全天候型防水シューズ」の素材は「TPE」で、ゴムのような感触です。見た目は光沢のない長靴のようですし、持ってみると少し重さを感じます。でも履いてみると、思ったより重くはありませんでした。「全天候型防水シューズ」を履いて3時間ほどショッピングをしたことがあるのですが、いつも以上に足が疲れたという感覚はありませんでした。一方で、普段から軽量タイプのシューズを使っていると、重さを感じてしまうかもしれません。

 

内側にボアなどは付いていない

内側にボアなどは付いていない

「全天候型防水シューズ」の内側にはボアなどが付いていないので、真冬になるとひんやり感があるかもしれません。特に気温が低い雨の日や雪の日に使うとなると、つま先が冷たくなってしまうのでは? という心配はあります。

 

気になる汚れ落ちは?

「全天候型防水シューズ」は表面が白系なので、汚れが気になりますよね。そこで畑で履いて土を付けてみようと思いました。でも汚れ自体があまり付かなかったのです。

 

そもそも汚れが付きにくい

足で土を掘ってみたのですが、かすかに汚れる程度。それでも汚れているには違いないので、洗ってみることに。

 

手で軽く洗った程度で汚れは落ちる

軽く手でこすった状態です。専用のブラシや洗剤を使わなくても、汚れは落ちました。水をはじくので、中まで濡れることはありません。
 

雨の日やアウトドアで使っても、汚れに関してはあまり心配はないように思いました。汚れても洗えば落ちるので、色を気にすることなくどんどん使えそうです。
 

「全天候型防水シューズ」は#ワークマン女子で購入しました(ワークマンシューズでも見かけました)。価格は1500円(税込)です。防水のためだけではなく、おしゃれアイテムとしても取り入れることができるかわいらしさです。見つけたら、ぜひ手に取ってみてくださいね。


【おすすめ記事】
ワークマンで「モカシンシューズ」を発見! 気になる履き心地は? ファーのヘタリ具合もチェック!
ワークマンの「トレッドモック」が冬の室内履きとして超優秀! スリッポンとの違いもチェック
ワークマンの厚底スニーカー「アスレシューズ ハイバウンス」で走ってみた。独自開発、高反発ソールの実力は?
ワークマンのランニングシューズってどう? 「マンダムフライギア」をウォーキングで使ってみた
SNSでも話題! ワークマンの「防水サファリシューズ」は雨や雪に備えて持っておきたい1足

Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『デデデデ』が大傑作になった5つの理由。『前章』『後章』の構成の意義と、現実に投げかける希望

  • ここがヘンだよ、ニッポン企業

    親を就活に巻き込むオヤカク、オヤオリ…“学校化”が進む企業に忍び寄る「毒ハラ」とは?

  • 「港区女子」というビジネスキャリア

    「港区女子=事業資金集め」という選択肢。昼は不動産営業、夜は港区ラウンジ嬢だった30代女性の現在

  • 世界を知れば日本が見える

    もはや「素晴らしいニッポン」は建前か。インバウンド急拡大の今、外国人に聞いた「日本の嫌いなところ」