新木優子、格好良すぎる私服モノトーンコーデ披露! 「こんなに黒が似合う人はいない」「相変わらずおしゃれ」

俳優の新木優子さんは10月17日、自身のInstagramを更新。格好良すぎる私服モノトーンコーデを披露しました。コメントでは「シンプルイズベスト!!」と、称賛の声が多数上がっています。

俳優の新木優子さんは10月17日、自身のInstagramを更新。格好良すぎる私服モノトーンコーデを披露しました。
 

「こりゃ誰でも惚れるわ」


新木さんは「私服」とつづり、自身の写真を7枚公開しました。着ているジャケット、トップス、パンツやブーツからアクセサリーに至るまで全てがモノトーンのコーディネート姿です。スタイルもきれいで、とても格好良く写っています。

コメントでは「秋のコーデって感じでとってもおしゃれです」「シンプルイズベスト!!」「芸能界の女性でこんなに黒が似合う人はいないと思う」「相変わらずおしゃれ」「こりゃ誰でも惚れるわ」と、称賛の声が多数上がっています。

新木さんがInstagramで公開する私服姿はシンプルなコーディネートが多いですが、どれもセンスが良く、とてもすてきなものばかりです。ぜひ参考にして、私たちのファッションにも取り入れてみたいものですね。


>次ページ:新木優子さんの美しい姿をもっと見る


【おすすめ記事】
新木優子、ボブヘアの制服ショットに大反響! 「可愛すぎてキュン死」「珍しいショート」
「最高に可愛い天使」新木優子、へそ出しコーデに大絶賛! 「抜群の完璧なるスタイル」「まじで理想すぎる」
新木優子、二の腕が露出したクールなブラックコーデ公開! 「エモいです」「色っぽい」
新木優子、スタイル抜群おしゃれな私服スウェットコーデ披露! 「えっぐ!!」「さすがの着こなし」

Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

注目の連載

  • ここがヘンだよ、ニッポン企業

    親を就活に巻き込むオヤカク、オヤオリ…“学校化”が進む企業に忍び寄る「毒ハラ」とは?

  • 「港区女子」というビジネスキャリア

    「港区女子=事業資金集め」という選択肢。昼は不動産営業、夜は港区ラウンジ嬢だった30代女性の現在

  • ヒナタカの雑食系映画論

    草なぎ剛主演映画『碁盤斬り』が最高傑作になった7つの理由。『孤狼の血』白石和彌監督との好相性

  • 世界を知れば日本が見える

    もはや「素晴らしいニッポン」は建前か。インバウンド急拡大の今、外国人に聞いた「日本の嫌いなところ」