M-1決勝進出を逃したアインシュタイン河井「やっぱり決勝に行くメンバーはすげぇ」敗者復活戦へ意気込み

12月3日、お笑いコンビ・アインシュタインの河井ゆずるさんが自身のInstagramを更新。2日に行われた『M-1グランプリ 2021』準決勝に敗れ、敗者復活戦に回った心境を明かしました。

アインシュタインは2日、『M-1グランプリ 2021』のファイナリストをかけた準決勝に出場。しかし、決勝戦へ進む9組には入ることができず、12月19日(決勝戦当日)は敗者復活戦から挑戦することが決定しました。
 

「やっぱり決勝に行くメンバーはすげぇ」 


ツッコミ担当の河井さんは、準決勝を終えた深夜に「M-1の準決勝でした」とInstagramを更新。モニターを通して、アインシュタインが漫才を披露している様子を動画で投稿し、以下のように現在の心境と敗者復活戦へ向けての意気込みをつづりました。

「応援して下さった皆さん本当にありがとうございました!!やっぱり決勝に行くメンバーはすげぇです。こんな良い環境でネタをさせてもらえたのは有難い限りでした。12月19日敗者復活戦がありますので、最後まで後悔ないように出し切りたいと思います」

この投稿には「ひとまずお疲れ様でした」や「敗者復活から優勝しましょう」など、労いの言葉が多く寄せられています。


【おすすめ記事】
見取り図リリー、母からM-1準決勝後に「明日、頑張れ」の間違いLINE「かわいいな!」
おばたのお兄さん、動画でギャラ暴露「芸人のギャラ単価の落差がすごい」
チョコプラ長田、コンビで『魔女の宅急便』コスプレ! 「トンボの髪型の再現率すご」
“阿佐ヶ谷4姉妹”ついに実現! 木村多江がピンクドレスの4ショットを公開「クオリティ高すぎ」
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

注目の連載

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    引退する「ドクターイエロー」。座席数、ねぐら、後継車両…実はあまり知られていない7つの秘密

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「失礼なことを聞くようだけど……」外国人が不思議に思う、日本人女性の徹底した「白肌信仰」

  • 世界を知れば日本が見える

    サウナが根付く国の人々は「控えめでシャイ」。大統領も認める、日本人とフィンランド人の意外な親和性

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『ルックバック』や『帰ってきた あぶない刑事』も。2024年の「バディ映画」から見えてくる多様性と変化