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調査概要
調査期間:2026年8月28日
調査方法:インターネット調査
調査対象:全国10〜60代の男女300人
※本調査は全国300人を対象に実施したもので、結果は回答者の意見を集計したものであり、全体の意見を断定的に示すものではありません
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2位:小林よしひさ/85票
第2位にランクインしたのは、11代目たいそうのおにいさんの小林よしひささん(2005年〜2019年担当)でした。歴代最長となる14年間にわたり活躍し、「よしお兄さん」の愛称で親しまれました。「ブンバ・ボーン!」などの体操やユーモアあふれるパフォーマンスで、子どもたちだけでなく親世代にも元気を届けてくれました。
回答者コメント
「明るく爽やかなキャラクターと抜群の運動能力で、子どもたちを長年楽しませてくれた存在だったからです」(50代男性/東京都)
「歴代でいちばん長く務めた人だと紹介されることが多く、それだけ番組に定着していたということだと思います。体操だけでなく進行にも自然に混ざっていた印象があるので、あの形をもう少し続けてほしかったと感じました」(20代男性/埼玉県)
「よしお兄さんのブンバ・ボーンは、本当に子どもたちが大好きで今でもたまに喜んで踊っているため」(40代女性/千葉県)
1位:佐藤弘道/122票
第1位に輝いたのは、10代目たいそうのおにいさんの佐藤弘道さん(1993年〜2005年担当)でした。「ひろみちおにいさん」として12年間親しまれ、「あ・い・うー」の体操でおなじみの存在に。明るく爽やかな笑顔と抜群の運動神経、温かい人柄で空前のブームを巻き起こし、圧倒的な支持を得て堂々のトップとなりました。
回答者コメント
「弘道お兄さんの空気感がとても好きだったので、もう少し長く続けてほしかったです」(30代女性/宮城県)
「長く親しまれていたので元気で爽やかな笑顔が印象的で、子どもたちを楽しく体操に誘ってくれる存在で、卒業すると知った時は寂しく、もう少し見ていたかったと思ったからです」(60代女性/愛知県)
「子供時代、よく見ていた頃のたいそうのお兄さんで思い入れがあるから」(30代女性/千葉県)
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