【24時間テレビ】「印象に残っている2010年代の歴代ドラマ」ランキング! 2位「2012年『車イスで僕は空を飛ぶ』(二宮和也)」を抑えた1位は?【2026年調査】

All About ニュース編集部が実施した「24時間テレビに関するアンケート」の調査結果から、「印象に残っている2010年代の歴代ドラマ」ランキングを発表! 2位「2012年『車イスで僕は空を飛ぶ』(二宮和也)」を抑えた1位は?

All About ニュース編集部では、2026年8月21日、全国10〜60代の男女300人を対象に、24時間テレビに関するアンケートを実施しました。その中から、「印象に残っている2010年代の歴代ドラマ」ランキングの結果をご紹介します。

>10位までの全ランキング結果を見る

調査概要

調査期間:2026年8月21日
調査方法:インターネット調査
調査対象:全国10〜60代の男女300人

※本調査は全国300人を対象に実施したもので、結果は回答者の意見を集計したものであり、全体の意見を断定的に示すものではありません

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

2位:2012年『車イスで僕は空を飛ぶ』(二宮和也)/55票

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第2位に選ばれたのは、2012年に放送された『車イスで僕は空を飛ぶ』でした。二宮和也さんが主演を務め、突然の事故で車椅子生活となった青年が絶望や葛藤を乗り越え、自らの人生と懸命に向き合っていく姿を描いた感動作です。リアリティあふれる演技と力強いメッセージ性が、多くの視聴者の心に深く刺さりました。

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回答者コメント

「二宮和也さんの絶望から前を向く感情表現がとてもリアルで、車椅子で這い上がりながら希望を見出していく姿に強く胸を打たれたからです」(30代女性/福島県)

「グレてたの下半身不髄になったことからきちんと向き合っていく姿が泣けた」(30代女性/東京都)

「二宮和也の金髪と上戸彩のコンピが印象的だった」(40代女性/奈良県)

1位:2014年『はなちゃんのみそ汁』(大倉忠義)/75票

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堂々の第1位に輝いたのは、2014年放送の『はなちゃんのみそ汁』でした。大倉忠義さんが主演を務め、がん闘病の中で幼い娘にみそ汁作りを通して命の大切さを伝え続けた家族の実話をもとに描かれたストーリーです。家族の深い愛と心温まる日常の描写に、多くの感動と涙を誘い、高い評価を集めました。

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回答者コメント

「原作の本を知っていたので」(40代女性/北海道)

「元々知ってるお話でしたが、映像で見て、闘病中に料理を教えること、それを続けていく娘、感動しました」(40代女性/大阪府)

「親子の絆と幼い子供の大きな成長が見れる感動の作品だったから」(40代女性/鹿児島県)


※回答者からのコメントは原文ママです
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください

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