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調査概要
調査期間:2026年8月21日
調査方法:インターネット調査
調査対象:全国10〜60代の男女300人
※本調査は全国300人を対象に実施したもので、結果は回答者の意見を集計したものであり、全体の意見を断定的に示すものではありません
2位:横山裕(SUPER EIGHT)(2025年)/104票
わずかな差で第2位となったのは、2025年に走者をつとめたSUPER EIGHTの横山裕さんでした。過酷な道のりにも屈せず、最後まで懸命に一歩ずつ歩みを進める姿や、熱い想いを胸に走り続ける姿勢が大きな共感を呼びました。その努力と情熱が多くの視聴者の胸を熱くさせました。
回答者コメント
「走る明確な理由がありそれまでの過程も含めてとても感動した」(20代女性/千葉県)
「頑張って!と声をかけた際に頑張るよー!とかガッツポーズしてくれたことが印象的だった」(20代男性/神奈川県)
「弟さんの施設訪問。本当に大変な思いをされ、ここまで頑張ってこられたのだなと感動しました」(40代女性/大阪府)
1位:やす子(2024年)/105票
接戦を制して第1位に輝いたのは、2024年にチャリティランナーを務めたやす子さんでした。大雨や猛暑といった厳しいコンディションの中でも笑顔を絶やさず、周囲への感謝を胸にひたむきに走り続ける姿が感動を与えました。明るく前向きな人柄と一生懸命な走りが全国に勇気と元気をもたらしました。
回答者コメント
「ご自身の養護施設での生活体験を踏まえ、子ども支援のためのチャリティランとして健気に走り続ける姿に深く心を打たれたからです。厳しい暑さや疲労の中でも周囲への感謝と笑顔を絶やさず、ひたむきにゴールを目指す姿勢に大きな勇気と元気をもらいました」(40代男性/奈良県)
「自分と同じ境遇の子達を支えたいという気持ちが伝わりました」(20代女性/北海道)
「元自衛官だけあって、安心して見れました。人柄の良さも良かった」(50代女性/北海道)
※回答者からのコメントは原文ママです
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