調光サングラスが夏にぴったり◎ これから発売の「サングラス付き」注目雑誌2選

これから発売される注目雑誌から、魅力的な付録を2つまとめてご紹介します。付録とは思えないクオリティの高さに注目が集まる今回のアイテム。完売前にぜひチェックしておきたい、その詳細を分かりやすくお届けします。(サムネイル画像出典:Amazon)

数ある雑誌の中から、チェックしておきたい付録を2つ厳選してご紹介します。今回しか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力をそれぞれ紹介します。

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

『大人のおしゃれ手帖』の「調光サングラス&めがね拭き&ケース豪華3点セット」

大人のおしゃれ手帖
大人のおしゃれ手帖(画像出典:Amazon、以下同)
宝島社から7月7日に発売される『大人のおしゃれ手帖』(税込1740円)。付録として、「調光サングラス&めがね拭き&ケース豪華3点セット」が付いてきます。

紫外線の量でレンズの色が変わる! 着け外し不要の調光サングラス

調光サングラス&めがね拭き&ケース豪華3点セット
調光サングラス&めがね拭き&ケース豪華3点セット

紫外線の量に応じてレンズの色が自動で変化する「調光サングラス」は、屋外から室内への移動でもいちいち着け外しが不要なのが大きな魅力。レンズの色にかかわらずUVカット率99.9%を誇り、紫外線が最も強い夏の季節に大人の目元をしっかりガードしてくれます。サイズは高さ5.3×幅14.1cmで、使いやすいサイズ感も◎。

スイーツブランド「Fairycake Fair」とのコラボケース&めがね拭き付き

調光サングラス&めがね拭き&ケース豪華3点セット
調光サングラス&めがね拭き&ケース豪華3点セット
今注目のスイーツブランド「Fairycake Fair」と初コラボした、愛らしいネコのデザインのケースとめがね拭きがセットになっています。ケースは横17×縦8cmで、持ち手の長さが約48cmとポーチとしても使いやすいサイズ感。めがね拭きは14.2×14.2cmと使いやすい大きさで、日常使いにぴったりの豪華3点セットです。
大人のおしゃれ手帖2026年8月号
大人のおしゃれ手帖2026年8月号

『sweet 2026年7月号』の「調光サングラス&サングラスケース&めがねふきセット」

sweet 2026年7月号
sweet 2026年7月号(画像出典:Amazon)
宝島社から6月12日に発売される『sweet 2026年7月号』(税込1780円)。付録として、「調光サングラス&サングラスケース&めがねふきセット」が付いてきます。

コールマンコラボが進化して復活!今年らしいウェリントン型の調光サングラス

調光サングラス&サングラスケース&めがねふきセット
調光サングラス&サングラスケース&めがねふきセット(画像出典:Amazon)

昨年アウトドアブランド「コールマン」とのコラボで好評を博したサングラスが、さらに進化して登場です。今年らしさもあり洗練された印象のウェリントン型フレームを採用し、ちょっとクリアな明るいブラウンカラーが顔まわりをパッと華やかに演出してくれます。サイズは幅14×高さ4.5cm(約)で、使いやすいサイズ感です。

レザー調の高級感あるケース&大人可愛いめがねふき付きの豪華3点セット

調光サングラス&サングラスケース&めがねふきセット
調光サングラス&サングラスケース&めがねふきセット(画像出典:Amazon)
サングラスに加え、型押しで立体的なコールマンのロゴをあしらったレザー調の高級感あるサングラスケース(約幅8×高さ18cm)と、ベビーピンクの生地にクリーム色のロゴがプリントされた大人可愛いめがねふき(約幅8×高さ8cm)もセットになった豪華な3点セットです。サングラスケースはサングラス以外の用途にも使えそうな汎用性の高さも魅力です。
sweet(スウィート)2026年7月号【表紙:森 香澄】
sweet(スウィート)2026年7月号【表紙:森 香澄】
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『マイケル』4DX感想! 実は“音楽映画にこそマッチする”理由。体感できるのはリズムだけじゃない

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「不登校はペナルティー?」給食費無償化の盲点、“食べられない子”への支援から外れる自治体も

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策