横浜は「日帰り」じゃもったいない! 星野リゾート「OMO7横浜」でレトロ建築&野毛飲みを満喫 「横浜は日帰りで十分」と思っていませんか? 4月開業の星野リゾート「OMO7横浜」は、旧市庁舎のレトロ空間を満喫したり、「野毛飲み」の極意を知れたり、宿泊しないとわからない魅力が満載。ワクワクが止まらない最新ホテルを徹底紹介します。 田辺 紫 2026.04.20 「OMO7横浜」の写真をまとめて見る 「OMO5横浜馬車道 by 星野リゾート」46階「OMOベース」からの眺望(筆者撮影) 「ハマイズム」が感じられる、新感覚の滞在拠点となることを目指す。画像はフロント(提供画像) 宿泊することで分かる、新しい横浜の楽しみ方を提案。画像はOMOベース(筆者撮影) 「OMO7横浜」のパブリックスペース「OMOベース」の大階段は旧市民広間の大階段のデザインを継承している(提供画像) 全276室の客室は旧横浜市庁舎内で使用されていた「赤・青・緑」がテーマカラーとなっている。上:やぐらスイート(緑)、下左:かたりばルーム(赤)、下右:ダブルルーム(青)(提供画像) 「ご近所ガイド OMOレンジャー」が「ご近所マップ」や「野毛ホッピングセレクション」で宿泊者に周辺の情報を提供する(筆者撮影) 旧横浜市庁舎の屋上を活用した「HAMAKAZEテラス」(筆者撮影) 「OMOダイニング」では横浜らしさが感じられ、オリジナリティーあふれる料理を提供(筆者撮影) 朝食からディナーまで楽しめる「OMOダイニング」(筆者撮影) 「OMOベーカリー」壁面には、旧市庁舎の泰山タイルレリーフ「海・波・船」を原位置保存(筆者撮影) パンをおつまみにお酒を飲む「パン飲み」を提案(筆者撮影) ドッグフレンドリースイート(提供画像) 「OMOドッグガーデン」を完備(提供画像) 記事に戻る