「美人女性声優が汚された…」鬼頭明里、モザイク付き写真が話題に。「最悪で草」「なんてことを……」

声優の鬼頭明里さんは3月30日、自身のXを更新。モザイク付きの写真を公開しました。(サムネイル画像出典:鬼頭明里さん公式Xより)

声優の鬼頭明里さんは3月30日、自身のX(旧Twitter)を更新。モザイク付きの写真を公開したところ「美人女性声優が汚された…」「なんてことを……」といった声が寄せられています。

【写真】鬼頭明里が公開したモザイク付き写真

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「ねえ最悪………」

鬼頭さんは「ねえ最悪………桜綺麗〜と思って写真撮った5秒後に手に鳥のフン落とされた…」と報告し、手元の写真を投稿。鳥のフンと思われる箇所は、モザイクがかけられています。また、「そして5秒前に撮れた桜の写真ですどうぞ」とつづり、桜の写真も公開しました。

ファンからは「美人女性声優が汚された…」「なんてことを……」「ほんとにこういうことあるんだ……」「鳥が許せねぇ」「最悪で草」「運を手に入れたってことにしましょw」などの声が寄せられています。

「自慢の生命線まで晒すことに」

さらに「フンのおかげで図らずもわたしの自慢の生命線まで晒すことになってしまったね 長いでしょ生命線、私はしぶとく生き延びるよ…」とも投稿した鬼頭さん。ファンからは「こんなとこまで伸びてんの!?ってなりました」「改めて見ると長い!」といった反響が寄せられています。ぜひ鬼頭さんの生命線にも注目してみてくださいね。
鬼頭明里アニバーサリーフォトブック あかりのまま (TOKYO NEWS MOOK)
鬼頭明里アニバーサリーフォトブック あかりのまま (TOKYO NEWS MOOK)
次ページ
一連の投稿を見る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    染谷将太主演の映画『廃用身』がホラーよりも怖い「現実の問題」を照射している3つの理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策