「行けたら行くわ」高市早苗首相、3.11に関する発言に賛否「なんでこの一文を入れたの…」「余計な1言」 高市早苗首相は3月6日に自身のXを更新。3月11日に行われる追悼式への出席に関する発言に賛否が集まっています。(サムネイル画像出典:高市早苗首相公式Xより) 橋酒 瑛麗瑠 2026.03.06 批判を浴びている一言 東日本大震災の発生から15年を迎えようとしています。本日、私から「国民の皆様へ」と題して、皆様に向けて大切なメッセージをお伝えいたしました。諸般の事情が許せば、3月11日に、福島県が主催する追悼式に出席させていただきます。https://t.co/3VnNcZZDZc— 高市早苗 (@takaichi_sanae) March 6, 2026 「有意義な意見交換を行いました」 ピーター・ティール・パランティア・テクノロジーズ社会長@peterthielを官邸にお迎えし、日米の先端技術分野の現状及び展望等について、有意義な意見交換を行いました。…— 高市早苗 (@takaichi_sanae) March 5, 2026 「中東情勢の悪化を踏まえ」 中東情勢の悪化を踏まえ、本日、実際に攻撃を受けているイラン周辺国、具体的にはクウェート、サウジアラビア(東部)、バーレーン、カタール、アラブ首長国連邦、オマーンについて危険情報のレベル3(渡航中止勧告)への引き上げを指示しました。…— 高市早苗 (@takaichi_sanae) March 5, 2026 「右翼」の戦後史 (講談社現代新書 2485) Amazonで見る 記事に戻る