「でっかい傷跡が残ってます」ベテラン声優、けがからの回復ショットを公開。「正直ホッとしました」

声優の三ツ矢雄二さんは2月26日、自身のXを更新。けがからの回復ショットを公開しました。(サムネイル画像出典:三ツ矢雄二さん公式Xより)

声優の三ツ矢雄二さんは2月26日、自身のX(旧Twitter)を更新。けがからの回復ショットを公開し、反響が寄せられました。

【写真】「でっかい傷跡が残ってます」

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「元気そうな顔を見れて安心しました」

三ツ矢さんは「だんだん回復して来ました。まだ、頭はジンジン痛いけど」とつづり、4枚の写真を投稿。全て三ツ矢さんのソロショットですが、「おでこの左側にでっかい傷跡が残ってます。ショック!」とあるように額にガーゼを貼っています。特に1枚目は鼻の上にもガーゼを貼り、目もうつろな痛々しい姿です。4枚目ではフルーツを片手に笑みを浮かべており、元気になってきているようですね。

また、これからの予定については「でも頑張って、ボチボチ仕事も再開する事にしました。明日、もう一度頭のCT撮影です。出血していませんように、祈ってます」ともつづっています。

コメントでは「元気そうな顔を見れて安心しました」「正直ホッとしました」「お目々パッチリに戻ってきましたね」「元々の、昔イケメンの面影に近くなってきたかも」や、「三ツ矢さんの回復は心から嬉しいけど、自分1人の身体では無いと自覚して飲酒して欲しい」「三ツ矢さん、仕事もあるかと思いますが、休養を取られてください 慢性硬膜下血腫だと、遅れて症状が出てくるので心配です」と心配の声も寄せられました。

「おでこがえぐれて、まぶたを4ハリ縫って、鼻の骨が折れてました」

1月30日に「27日に泥酔して転倒、かなり激しく頭を打ったみたいで気絶。次目が覚めたら、病院のベッドで治療中でした」などとつづり、自身の写真を載せるとともに、けがをしてしまったことを報告した三ツ矢さん。「おでこがえぐれて、まぶたを4ハリ縫って、鼻の骨が折れてました。両膝も両肘も手のひらも激痛。脳内に出血も見られたそうです。打ち所が悪かったら死んでたかもね」ともあるように、顔はまぶたが腫れてアザも見られます。ファンからは「マジで生きててよかった」「本当に痛々しい怪我で心配です…」などのコメントが寄せられました。一刻も早い回復を願いたいですね。
曲のない詞 自伝的エッセイと曲のついていない書き下ろしの詞
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