「かなり見えてるね!」Ado、新曲で“初の実写”ジャケット! 「凄い覚悟が感じられます」「綺麗すぎ」
歌手のAdoさんは2月14日、自身のXを更新。新曲の“初の実写”ジャケットを公開し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:Adoさん公式Xより)
歌手のAdoさんは2月14日、自身のX(旧Twitter)を更新。新曲の“初の実写”ジャケットを公開しました。
【写真】Ado、“初の実写”ジャケット!
「お顔のシルエット綺麗すぎて尊い……」
Adoさんは「2月18日 新曲『ビバリウム』 私が作詞作曲しています」と、スタッフ公式Xの投稿を引用して「初の実写ジャケットです。私が写っています」とつづっています。新曲のジャケットでは、暗い部屋の奥に座るAdoさんの横顔が、モニターの光に照らされて浮かび上がっています。
この投稿にコメントでは「ふぉぉぉぉお…! 実写だ………」「何か凄い覚悟が感じられますね」「実写ジャケ、かなり見えてるね! 凄く綺麗〜」「横顔好きすぎて、頭おかしくなりそうです」「横顔綺麗すぎます」「ジャケットから今までにない凄さと覚悟を感じました」「お顔のシルエット綺麗すぎて尊い……」と称賛の声が多数寄せられています。
自伝的小説『ビバリウム Adoと私』
18日から配信のAdoさんが作詞・作曲を手掛けた新曲『ビバリウム』は、26日発売のAdoさんの人生を書いた自伝的小説『ビバリウム Adoと私』(KADOKAWA)にちなんだ楽曲とのこと。新しい試みにファンからは「ついにAdoさんの『私』の部分が見れるんですね...」「この世の芸術の全てじゃん」「楽しみすぎて、心臓バクバクです!!!」「Adoちゃんの覚悟、見届けます」との声が寄せられました。