「適任すぎるだろ」ムキムキ俳優、バキステ・花山薫のビジュアルを公開! 「ぴったりで腰抜かした」

俳優でプロレスラーの桜庭大翔さんは2月5日、自身のXを更新。舞台『刃牙 THEGRAPPLER STAGE2 ー最凶死刑囚編ー』への出演を報告しました。(サムネイル画像出典:桜庭大翔さん公式Xより)

俳優でプロレスラーの桜庭大翔さんは2月5日、自身のX(旧Twitter)を更新。舞台『刃牙 THEGRAPPLER STAGE2 ー最凶死刑囚編ー』への出演を報告し、演じる花山薫のビジュアルを公開しました。

【画像】「適任すぎる」花山薫役のビジュアル

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「全く文句の出ない花山薫だ…」

桜庭さんは「『刃牙 THEGRAPPLER STAGE2 ー最凶死刑囚編ー』 花山 薫を演じさせていただきます」とつづり、2枚の画像を投稿。1枚目に自身が演じる花山薫のビジュアルを載せました。原作とそん色のない体の大きさで、とても再現度が高いです。

ファンからは「すっ、すげぇ」「適任すぎるだろ」「ぴったりで腰抜かした」「全く文句の出ない花山薫だ…」「ゴリマッチョすぎ」「貫禄出ててめっちゃいい」などの声が寄せられました。

「花山のパンチを実際にプロレスでも使ったりしてます」

同日の別の投稿では「花山のパンチを実際にプロレスでも使ったりしてます」とつづり、自身のプロレス中の動画も公開した桜庭さん。花山薫の得意技であるパンチで対戦相手をリングマットに沈めています。ファンからは「これは花山薫だわ」「この世で唯一、自認花山薫が許される人」「めちゃカッコイイな」といった反響が寄せられました。気になった人はチェックしてみてくださいね。
バキ(1) (少年チャンピオン・コミックス)
バキ(1) (少年チャンピオン・コミックス)
次ページ
花山薫のパンチを繰り出す桜庭さんも見る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    染谷将太主演の映画『廃用身』がホラーよりも怖い「現実の問題」を照射している3つの理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策