元尼神インター・誠子、ワイルド系イケメンとのツーショット! 「私がフリーになる、と話した時に」

元お笑いコンビ・尼神インターの誠子さんは11月16日、自身のInstagramを更新。ワイルド系イケメン男性とのツーショットを公開しました。(サムネイル画像出典:誠子さん公式Instagramより)

元お笑いコンビ・尼神インターの誠子さんは11月16日、自身のInstagramを更新。ワイルド系イケメン男性とのツーショットを公開しました。

【写真】誠子&ワイルド系イケメンのツーショット

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「『パンクだね』と言ってくれた」

誠子さんは「いらっしゃいませ、yOshiさん」とつづり、3枚の写真を投稿。1枚目にワイルド系のイケメンバンドマンとのツーショットを載せました。ポッドキャスト番組「誠子食堂らじお」で共演した時の様子のようです。

また「私がフリーになる、と話した時に『パンクだね』と言ってくれたyOshiさん」とエピソードも紹介。誠子さんがお笑いコンビ・尼高インターとして活動していた時代からの仲なんですね。

過去には美女スリーショットも!

10月31日の投稿では「お誕生日会。夏にショートドラマの撮影をしていました そこで共演した英里香ちゃんと八木橋監督」と紹介し、美女たちとのスリーショットを公開した誠子さん。3人とも満面の笑みを浮かべており、楽しい会になったことが伝わってきます。今後もすてきな投稿を期待したいですね。
B あなたのおかげで今の私があります
B あなたのおかげで今の私があります
次ページ
美女スリーショットも見る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    東野圭吾や湊かなえだけじゃない、「業と罪」を描く『映画ちいかわ』から強く連想した映画8選

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    【要注意】東京駅で絶対にハマる「最遠ホーム」と「メトロ乗り換え」の絶望トラップ

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策