【万博】後ろ姿がエモい「西」のミャクミャクだけじゃない、話題の“映え”スポットと撮影の注意点

入場者が急増している大阪万博は、事前に情報収集して会場内をスムーズに動きたいところ。今回は「ほぼ」毎週通う筆者が、注目の“映え”スポットを紹介。

【画像】大阪万博の「映え」スポットギャラリー

ミャクミャク像(東ゲート)

東ゲートを入ってすぐのミャクミャク像には「いらっしゃいませ」の立て看板(筆者撮影、以下同)
東ゲートを入ってすぐのミャクミャク像には「いらっしゃいませ」の立て看板(筆者撮影、以下同)

ミャクミャク像(西ゲート)

西ゲート付近にあるミャクミャク像。後ろから見るとパソナ館(左)のアトムも
西ゲート付近にあるミャクミャク像。後ろから見るとパソナ館(左)のアトムも

レアポーズ! RX-78F00/E ガンダム像

ガンダム像は独特のポーズで、パビリオンに入場せずとも見られる
ガンダム像は独特のポーズで、パビリオンに入場せずとも見られる

ウズベキスタン館

ウズベキスタン館(左)と大屋根リング、木材のコラボレーション
「ウズベキスタン」パビリオン(左)と大屋根リング、木材のコラボレーション

サウジアラビア館

サウジアラビア・パビリオンは中東の王国らしい威厳と雰囲気が漂う
「サウジアラビア」パビリオンは中東の王国らしい威厳と雰囲気が漂う

イタリア館

「イタリア」パビリオンは劇場をモチーフとしたデザイン
「イタリア」パビリオンは劇場をモチーフとしたデザイン

中国館

「中国」パビリオンの漢字は、日本人にとってもなじみ深いはず
「中国」パビリオンの漢字は、日本人にとってもなじみ深いはず

アゼルバイジャン館

 「アゼルバイジャン」パビリオンはライトアップされる時間がおすすめ
「アゼルバイジャン」パビリオンはライトアップされる時間がおすすめ

ドイツ館

ドイツ・パビリオンを大屋根リングの上から眺めるとさらにいい
「ドイツ」パビリオンを大屋根リングの上から眺めるとさらにいい

シンガポール館

シンガポール・パビリオンの赤い球体(左)と大屋根リングのライトアップ
「シンガポール」パビリオンの赤い球体(左)と大屋根リングのライトアップ

オーストリア館

「オーストリア」パビリオンは「音楽の国」を象徴するデザイン
「オーストリア」パビリオンは「音楽の国」を象徴するデザイン

フランス館

「フランス」パビリオンは国旗のトリコロールでライトアップされる
「フランス」パビリオンは国旗のトリコロールでライトアップされる

いのちパーク

広場「いのちパーク」では15分ごとにミストが噴き上がり、夜は幻想的
広場「いのちパーク」では15分ごとにミストが噴き上がり、夜は幻想的

フィリピン館

「フィリピン」パビリオンは外にある手編みの椅子で自撮り、休憩するのも人気
「フィリピン」パビリオンは外にある手編みの椅子で自撮り、休憩するのも人気
 
記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『8番出口』を見る前に知ってほしい8つのこと。二宮和也が「無個性」を演じる説得力とは

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    スウォッチ「つり目」広告は他人事? スイス在住の日本人「細目のスマイリーを描かれたことも」

  • 世界を知れば日本が見える

    【解説】参政党躍進に“ロシア系bot”疑惑、証拠なく“自民党の情報操作”との見方も

  • AIに負けない子の育て方

    「学校に行きたくない」その一言に隠された、子どもからの本当のSOSとは【不登校専門家が解説】