「どした?って聞いたら」元円谷プロダクションの脚本家、6歳娘の“上層部のような答え”に大反響!

脚本家の足木淳一郎さんが、2月3日に自身の公式Xを更新。6歳の娘とのやりとりを明かし、さまざまな反響が寄せられています。(サムネイル画像出典:足木淳一郎さん公式Xより)

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「なんか娘が難しい顔してるから」

「人生初のバズはただの日常でした」

「追加物販情報です」

 
記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『マイケル』4DX感想! 実は“音楽映画にこそマッチする”理由。体感できるのはリズムだけじゃない

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「不登校はペナルティー?」給食費無償化の盲点、“食べられない子”への支援から外れる自治体も

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策