夫の不倫相手をSNSで晒した女性、担当弁護士が異例の声明発表「緊急」「とんでもない事態」の事実は一切なし

夫の不倫相手の個人情報などをSNSで晒し、名誉毀損の疑いで逮捕された女性の弁護士がXで、「偽者に騙されないで」と注意喚起をし、話題を呼んでいます。(サムネイル画像出典:山田大介弁護士の公式Xより)

「何卒、第三者の発信する情報に惑わされませんよう」

「現金に関しては1万円を差し入れた」

「フォロー拡散して待っていて下さい」

「【緊急】みさんがとんでもないことになってしまった」

「みさんのサブ垢が動いて」→このアカウントは存在しません

記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『スーパーガール』が「思っていたのとは違った」映画になった5つの理由。前作『スーパーマン』は見ておくべき?

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「不登校はペナルティー?」給食費無償化の盲点、“食べられない子”への支援から外れる自治体も

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策