令和タレント「テレビドラマ出演本数」ランキング! 1位は274本出演の「山田裕貴」、では続く2位は?

ニホンモニターは「令和のテレビドラマに出演したタレントの出演本数」に関する調査を実施。本記事ではランキング結果を紹介します。(サムネイル画像出典:山田裕貴さん公式Instagramより)

ニホンモニターは2019年5月1日~2023年12月31日の期間、東京地区民放5局(日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ)の地上波オンエア分を対象に「テレビドラマに出演したタレントの出演本数」に関する調査を実施しました。

今回はその中から「令和タレントテレビドラマ出演本数(令和元年~5年)」ランキングを紹介します!

>20位までの全ランキング結果

2位:野間口徹/238本

2位にランクインしたのは、名バイプレイヤーとして知られる野間口徹さんです。令和に入ってからは、全クール在京キー局全てのドラマに出演するという偉業を成し遂げています。
 
4月1日スタートのドラマ『VRおじさんの初恋』で、NHKドラマ初主演。VR(仮想現実)世界で少女アバターとして生きる冴えない中年男性という難役を好演しています。

1位:山田裕貴/274本

1位にランクインしたのは、山田裕貴さんです。2022年秋冬クール以外、全クールのドラマに出演し、ドラマや映画に引っ張りだこの山田さん。
 
近年はNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』や大河ドラマ『どうする家康』、月9ドラマ『君が心をくれたから』(フジテレビ系)など、数多くの話題作に出演。3月31日には『ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜』(日本テレビ系/2021年)で共演した西野七瀬さんとの結婚を発表するなど、公私ともに順風満帆です。
 
この記事の筆者:くま なかこ プロフィール
編集プロダクション出身のフリーランスエディター。編集・執筆・校閲・SNS運用担当として月間120本以上のコンテンツ制作に携わっています。得意なジャンルはライフスタイル・金融・育児・エンタメ関連。
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