南キャン・山里亮太、アカデミー賞受賞の山崎貴監督とのツーショット公開! 「羨ましすぎる!」

お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太さんが、3月13日に自身の公式Xを更新。映画『ゴジラ-1.0』の監督を務めた山崎貴さんとのツーショットを公開し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:山里亮太さん公式Xより)

お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太さんは3月13日、自身のX(旧Twitter)を更新。日本時間11日に開催された第96回アカデミー賞で視覚効果賞を受賞した映画『ゴジラ-1.0』の監督を務めた山崎貴さんとのツーショットを公開しました。

【実際の投稿:山里亮太、山崎貴監督とのツーショット】

「ボス、幸せのおすそ分けありがとうございます」

山里さんは「めちゃくちゃ嬉しい!!!!!! まさかすぎてテンションおかしくなってる!!!!」とつづり、1枚の写真を投稿。山崎さんと横並びのツーショットを公開しました。山里さんはアカデミー賞の受賞者に贈られる金のオスカー像を持って笑顔を見せています。

「なんとオスカー像を持たせていただいた!!!! 監督!ゴジラ-1.0!ありがとうございました!!!!! マジで嬉しい!!!!!」と、終始興奮気味に山崎さんへ感謝をつづりました。

ファンからは「ボス、幸せのおすそ分けありがとうございます」「ボス職権濫用 羨ましすぎる!」「すごい!いい写真です」「よかったですね〜」「ゴジラおめでとうございます」など、さまざまなコメントが寄せられています。

日本作品として初の快挙

同作は日本の作品として初めて同賞を受賞。同作の公式Xも12日に受賞を報告をして、予告編の動画を公開しています。気になった人はぜひチェックしてみてください。
 
次ページ
映画『ゴジラ-1.0』公式Xの投稿も見る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    池脇千鶴にも絶賛の声。高橋一生が“結婚していた”ことから始まる映画『ラプソディ・ラプソディ』の魅力

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策