水溜りボンド・トミー、急成長クリエイター5位に「とみビデオ」がランクイン! 「これからも泥臭く地道に活動していきます」

水溜りボンドのトミーさんが、YouTubeの「国内急成長クリエイター」で個人チャンネル「とみビデオ」が5位にランクインしたことをXで公表しました。(サムネイル画像出典:トミーさん公式Xより)

登録者400万人超えの人気YouTuber・水溜りボンドのトミーさんが12月13日、自身のX(旧Twitter)を更新。ファンに向けて、喜びの報告をしました。
 

【実際の投稿:水ボン・トミー、個人チャンネルが「国内急成長クリエイター」5位にランクイン!】

「皆さんいつも応援ありがとうございます!」

トミーさんは、「YouTube歴9年目にして急成長クリエーターランキング5位を獲得するとみビデオ。これからも泥臭く地道に活動していきます。皆さんいつも応援ありがとうございます!」とつづり、2023年のYouTubeにおける「国内急成長クリエイター」に個人チャンネル「とみビデオ」がランクインした喜びを、1~10位までのランキング画像を添えてポスト。
 

ファンからは、「これはすごい」「来年、100万人のレッドカーペット歩いてほしいな!」「トミーらしく活動してここまで来ること、すごく素敵」「成長が止まらないですね~」「うっかり感動して外でウルウルしてる」など、多くの声援が寄せられました。

新世代YouTuberについても言及

14日、トミーさんは「とみビデオ」でショート動画を投稿。新世代YouTuberに言及した内容で、「普通にめちゃくちゃ凄くない!? 僕たちが10年間くらいかかって到達した目標に2.3年でいく…」「心配です 僕の将来が」「僕が座る席ってあるのかな?」と視聴者に訴えていました。
 

次ページ
関連動画などもチェック!
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『マイケル』4DX感想! 実は“音楽映画にこそマッチする”理由。体感できるのはリズムだけじゃない

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「不登校はペナルティー?」給食費無償化の盲点、“食べられない子”への支援から外れる自治体も

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策